インテリア

  • ユーティリティ・居住性
  • シートアレンジ
  • インテリアカラー
  • 内外配色一覧表

ユーティリティ・居住性

アエラス”レザーパッケージ”(3.5L・7人乗り)2WDの計器盤。内装色はダークグレー。
オプション装着車
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13

助手席側収納

助手席側収納
助手席側にはアッパーボックスとグローブボックスを配しました。

後席確認ミラー

後席確認ミラー
走行中でも振り返らずに後席の様子がひと目で確認できます。お子様を乗せている時などに重宝します。

オプティトロンメーター(メーター照度コントロール付)

オプティトロンメーター(メーター照度コントロール付)
文字盤の異相差により、奥行きのある立体感を表現するなど、視認性を十分に考慮。また、視線移動を抑えるためメーターをセンターにレイアウトしています。
●写真の計器盤は機能説明のために各ランプを点灯させたものです。実際の走行状態を示すものではありません。

マルチインフォメーションディスプレイ

マルチインフォメーションディスプレイ
メーター内の液晶ディスプレイに、瞬間燃費や航続可能距離、平均車速などのタイムリーな各種情報が分かりやすく表示されます。
アエラス“レザーパッケージ”、Gに標準装備

エコドライブインジケーター

エコドライブインジケーター
環境に優しい走りをするとランプが点灯し、エコ運転をサポートします。

花粉除去モード付左右独立温度コントロールフロントオートエアコン

花粉除去モード付左右独立温度コントロールフロントオートエアコン
運転席・助手席それぞれ独立して温度設定が行えます。さらにプラズマクラスター®やクリーンエアフィルターの働きに合わせて、車内の空気をクリーンに保つ花粉除去モードを装備しました。

プラズマクラスター®

プラズマクラスター®
プラズマクラスターイオンとマイナスイオンを運転席側吹き出し口から放出。イオンバランスを整え、室内をクリーンでさわやかな空気で満たします。
アエラス“レザーパッケージ”、Gに標準装備
●プラズマクラスター®、プラズマクラスターイオンおよびPlasmaclusterはシャープ株式会社の商標です。

プッシュオープン式カップホルダー&灰皿

プッシュオープン式カップホルダー&灰皿
見栄えを配慮し、未使用時はすっきり収まります。

ステアリングスイッチ

ステアリングスイッチ
オーディオをはじめ、電話&トークスイッチなど、多彩なスイッチをステアリングに装備。ステアリングから手を離すことなく、操作できます。
●スイッチの数や種類は、グレードやオプションによって異なります。

運転席側収納

運転席側収納
運転席側にはアッパーボックスとマルチボックスを設定しています。

フロントドアポケット+ボトルホルダー

フロントドアポケット+ボトルホルダー
容量たっぷりのスペースが、すぐ手の届く場所に。

スマートエントリー(運転席・助手席・バックドア)&スタートシステム

スマートエントリー(運転席・助手席・バックドア)&スタートシステム
スマートキーを携帯していれば、その方をオーナーとして認識。キーをポケットなどから出さなくてもドアの施錠・解錠およびエンジンの始動もできるシステムです。また、車両に近づくだけで室内照明が点灯する機能も搭載。スマートキーには、パワースライドドアの操作ができるボタン*1を内蔵しています。
*1.パワースライドドア、パワーバックドアのオプション装着により、キーの意匠及びボタン設定の有無が異なります。

盗難防止システム(エンジンイモビライザーシステム)

IDコードが登録された正規のキー以外ではエンジンが始動しないセキュリティシステムを全車に採用。また、不正なドア開けの際に警告音を発するオートアラーム機能を全車にメーカーオプション設定しています。

VOC*2の低減

内装部品の素材、加工法、接着剤の見直しにより、揮発性有機化合物(VOC)の発生量を抑制し、車室内の臭いや刺激臭を低減しています。
  • *2.VOC : Volatile Organic Compounds

装備類の詳しい設定につきましては、諸元表および主要装備表、取扱説明書をご覧ください。

  • ■ボディカラーおよび内装色は、撮影および表示画面の関係で実際の色と異なって見えることがあります。
  • ■写真は機能説明のために各ランプを点灯させたものです。実際の走行状態を示すものではありません。
  • ■写真は機能説明のためにボディの一部を切断したカットモデルです。
  • ■画面はハメ込み合成です。
  • ■標準状態以外のシートアレンジにすると走行できない場合や、ご注意いただきたい項目があります。必ず取扱説明書をご覧ください。
  • ■シートの操作方法については、ご注意いただきたい項目があります。必ず取扱説明書をご覧ください。