旧型プリウスとの比較

新プラットフォームTNGAで基本骨格を見直し、低重心ボディを実現しました。
重心を下げることで安定性が増し、ふらつきを抑えてくれるほか、
快適なドライビングポジションを追求することで乗り心地もアップ。
さらに、ルーフピークは前方に170mmも移動。
これにより空気抵抗が減り、燃費や走りに貢献しています。
違いは、乗ればすぐにわかります。

  • プリウスのDNAの中核ともいえる燃費性能が「40.8km/L」まで躍進。
    新開発ハイブリッドシステムの採用や、空力性能の向上など、
    あらゆる技術を結集し、圧倒的な低燃費を実現しました。

    *1.Eグレードの場合(車両重量1,310kg)。 *2.1997年当時。 *3.Lグレードの場合。
    ■燃料消費率はグレード・駆動方式・車両重量などにより異なります。
    ■燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。

  • ムダなく賢くスムーズに。
    プリウスに日常使いに最適な
    HV4WD(E-Four)が登場しました。
    走りも、燃費も、荷室容量も、
    三拍子そろったHV4WD(E-Four)の乗り心地、
    ぜひあなたの街で確かめてみてください。

  • 乗る人はもちろん、歩行者にも安全を。
    クルマだけではなく、歩行者の認識も可能になり、
    事故の回避や衝突被害の軽減を支援するToyota Safety Sense Pなど
    最先端の安心・安全があなたのドライブを支えます。



  • 高級車に使われることが多い
    「ダブルウィッシュボーン式」のサスペンションをリヤに採用。
    やわらかなバネが衝撃をしっかり吸収してくれるため、
    質感に優れた、心地よい乗り心地を実現しました。

  • 従来型よりも56Lもアップした、大容量502L(2WD)のラゲージスペース。
    ハイブリッドバッテリーを小型化し、リヤシート下へ移動することで、
    ゴルフバックが4つ*6も入る、十分なスペースを確保しました。
    また、両サイドに格納式のフックを追加するなど、使い勝手にもこだわりました。

  • フロントピラーを細く、位置も工夫することで斜め前方の視界を、
    さらにバックドアガラスの拡大や後席ドア後部の窓の形を工夫することで
    後方&斜め後方の視界が格段によくなりました。
    フードを低くし、ワイパーを隠した前方はもちろん、あらゆる方向の視界広々。
    より安心して運転できるクルマへと進化しました。

*4
2015年12月現在。ガソリン乗用車(除くプラグインハイブリッド車)。トヨタ自動車(株)調べ。
*5
E-Fourは、機械式4WDとは機構および性能が異なります。様々な走行状態に応じてFF(前輪駆動)走行状態から4WD(4輪駆動)走行状態まで自動的に制御し、安定した操縦性・走行の安定性および燃費の向上に寄与するものです。
*6
9.5インチゴルフバッグ。スペアタイヤ装着車とE-Fourの場合は3個積載可能。ゴルフバッグの形状によっては収納できない場合があります。詳しくは販売店におたずねください。
  • 装備類の詳しい設定につきましては、諸元表および主要装備一覧表、取扱説明書をご覧ください。
  • ボディカラーおよび内装色は、撮影および表示画面の関係で実際の色と異なって見えることがあります。
  • 写真は機能説明のために各ランプを点灯させたものです。実際の走行状態を示すものではありません。
  • 写真は機能説明のためにボディの一部を切断したカットモデルです。
  • 画像はハメ込み合成です。
  • 一部の写真は合成・イメージです。

エクストラナビゲーション

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