• S“ナビパッケージ” 2WD
  • A 2WD
  • Aプレミアム 2WD

EV加速

群を抜く加速感。しかも静かなまま。

EV走行距離

EVモードで、日々の移動をほぼまかなえます。

HV走行

ガソリンで走っても、トップレベルの低燃費。

外部給電

移動する電源、とも言えます。



縦型センターディスプレイ(11.6インチ)

楽しさも、先進さもスケールアップ。

トヨタのつながるサービスT-Connect DCMパッケージ

つながれば、安心も便利も大きくなります。

PHV専用スマホアプリPocket PHV

離れていても、Pocket PHVでクルマのことが手に取るように。

リモートエアコンシステム

お出かけ前から、冷やしたり、暖めたり。


EV走行距離

通勤も、買い物も、お出かけはほとんどEVモードで。

HV燃費

ガソリンで走っても、トップレベルの低燃費。

ソーラー充電システム

1日最大6.1km*2分、EV走行の電力をまかなえます。

ドライブモードスイッチ/EV/HVモード切替スイッチ(バッテリーチャージモード機能付)

電気で?エコに?パワフルに?いろいろ選べる走り方。


Toyota Safety Sense P(衝突回避支援パッケージ)

実安全の追求から生まれた、4つの先進安全機能。

インテリジェントクリアランスソナー(巻き込み警報機能付)

駐車時などにおける、衝突回避や衝突被害を軽減。

S-VSC(ステアリング協調車両安定性制御システム)

滑りやすい路面等で走行安定性を確保。

SRSエアバッグ

衝突時の被害を軽減するために。


価格&グレード

Aプレミアム
Plug-in Hybrid
  • Aプレミアム 2WD
  • 最高出力72kW[98PS]/5,200r.p.m.
  • 最大トルク142N・m[14.5kgf・m]/3,600r.p.m.
A“レザーパッケージ”
Plug-in Hybrid
  • A“レザーパッケージ” 2WD
  • 最高出力72kW[98PS]/5,200r.p.m.
  • 最大トルク142N・m[14.5kgf・m]/3,600r.p.m.
A
Plug-in Hybrid
  • A 2WD
  • 最高出力72kW[98PS]/5,200r.p.m.
  • 最大トルク142N・m[14.5kgf・m]/3,600r.p.m.
S“ナビパッケージ”
Plug-in Hybrid
  • S“ナビパッケージ” 2WD
  • 最高出力72kW[98PS]/5,200r.p.m.
  • 最大トルク142N・m[14.5kgf・m]/3,600r.p.m.
S
Plug-in Hybrid
  • S 2WD
  • 最高出力72kW[98PS]/5,200r.p.m.
  • 最大トルク142N・m[14.5kgf・m]/3,600r.p.m.
S“ナビパッケージ・GR SPORT”
GR SPORT Hybrid Synergy Drive Plug-in Hybrid
  • S“ナビパッケージ・GR SPORT” 2WD
  • 最高出力72kW[98PS]/5,200r.p.m.
  • 最大トルク142N・m[14.5kgf・m]/3,600r.p.m.
S“GR SPORT”
GR SPORT Hybrid Synergy Drive
  • S“GR SPORT” 2WD
  • 最高出力72kW[98PS]/5,200r.p.m.
  • 最大トルク142N・m[14.5kgf・m]/3,600r.p.m.

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  • プリウス

    2,429,018円~

    燃料消費率:34.0~40.8km/L

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    2,516,400円~

    燃料消費率:15.4~30.2km/L

  • マークX

    2,656,800円~

    燃料消費率:10.0~11.8km/L

  • プリウスα

    2,565,000円~

    燃料消費率:26.2km/L

*1. メーカーオプションの215/45R17タイヤ&17×7Jアルミホイールを装着した場合、55.2km。
*2. 平均は2.9km/日。ソーラー充電システムによる駐車中充電量のJC08モード電費換算値。太陽光発電協会の定める「表示ガイドライン(平成27年度)」に基づき、右記条件で駆動用バッテリーへの充電量を算出し、EV走行距離への換算を行っています。【車両状態】方位:真南、角度:0°【日射量データ】名古屋、1990年から2009年の平均年の日ごとのデータ(出典:NEDO)【計算数値】■太陽電池損失/温度補正係数:<4-5月及び10-11月> 8.7%、<6-9月> 11.6%、<12-3月> 5.8% ■ソーラーECU損失:19% ■その他損失1(配線・バッテリー充放電・制御損失):31% ■その他損失2(駆動用バッテリー充電時損失):<最大算出時> 0.23kWh/日、<平均算出時> 0.10kWh/日 ■JC08モード電費:10.54km/kWh*4 ※影、積雪、経年劣化、出力抑制、駆動用バッテリー満充電による影響は考慮されておりません。 ※地域別日照条件、システムの各損失を考慮して、当社発電シミュレーションにより算出された値であり、保証値ではありません。
各地の推定EV走行距離[km/日] 札幌:平均 2.4 / 最大 6.2、仙台:平均 2.4/最大 5.7、東京:平均 2.4 /最大 5.3、名古屋:平均 2.9 /最大 6.1、金沢:平均 2.4/最大 5.3、大阪:平均 2.6 /最大 5.3、広島:平均 2.9 /最大 5.9、高松:平均 2.9/最大 5.7、福岡:平均 2.7 /最大 5.8、那覇:平均 3.1 /最大 5.5
*3. メーカーオプションの215/45R17タイヤ&17×7J アルミホイールを装着した場合、30.8km/L。
*4. 電費には充電器の効率も含まれるため、換算時にはその効率を除いたものを使用しています。

■充電電力使用時走行距離・燃料消費率は定められた試験条件(JC08 モード)のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じてEV走行距離・燃料消費率は大きく異なります。 ■エンジン、駆動用バッテリーの状態、エアコンの使用状況や運転方法(急加速・所定の車速を超える)、道路状況(登坂)などによっては、バッテリー残量に関わらずEV走行が解除され、エンジンが作動します。 ■北海道地区、沖縄地区は価格が異なります。 ■グレードやオプション装着により設定が異なります。 ■北海道地区の価格には寒冷地仕様が含まれます。 ■「設定あり」「メーカーオプション」はご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。■価格はメーカー希望小売価格<(消費税込み)’17年2月現在のもの>で参考価格です。価格、取付費は販売店が独自に定めていますので、詳しくは各販売店におたずねください。 ■価格はタイヤパンク応急修理キット、タイヤ交換用工具付の価格です。 ■価格にはオプション価格、取付費は含まれていません。 ■保険料、税金(除く消費税)、登録料などの諸費用は別途申し受けます。 ■ボディカラーおよび内装色は、撮影および表示画面の関係で実際の色と異なって見えることがあります。 ■写真は機能説明のために各ランプを点灯したものです。実際の走行状態を示すものではありません。 ■写真は機能説明のためにボディの一部を切断したカットモデルです。 ■画面はハメ込み合成です。 ■自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要となります。 ■環境対応車 普及促進税制及びリサイクル料金については、各販売店へおたずねください。

【エコカー減税(環境対応車 普及促進税制)】
■「エコカー減税」の対象車は、自動車取得税の軽減措置が平成31年3月31日まで、自動車重量税の軽減措置が平成31年4月30日までの新規ご登録車が対象となります。 ■新車取得時に自動車重量税100%減税の車(平成32年度燃費基準+30%達成車を除く)については、初回継続車検時にも100%減税が適用されます。 ■自動車重量税、自動車取得税の減税額はオプションを含まない車両重量、メーカー希望小売価格(東京地区)をベースに試算しています。オプションを選択することで、自動車重量税ならびに自動車取得税の軽減額が変わる場合がございます。 ■グレード、オプション選択、ご購入時期によって軽減率が異なる、もしくは対象または対象外となる場合がございます。 ■自動車取得税、自動車税は都道府県により運用が異なります。地域によっては減税額が異なる場合がございます。
※エコカー減税とは:環境対応車 普及促進税制

【グリーン化特例】
■グレード、オプション選択、ご購入時期によって軽減率が異なる、もしくは対象または対象外となる場合がございます。 ■自動車取得税、自動車税は都道府県により運用が異なります。地域によっては減税額が異なる場合がございます。 ■グリーン化特例に伴うご購入翌年度の自動車税の軽減措置は平成31年3月31日までの新規ご登録車が対象となります。 ■グリーン化特例に伴う自動車税減税額については、翌年度の支払い分が減税となります。ご購入時には減税前の税額を月割りでお支払いいただきます。

【CEV補助金(クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金)】
■平成29年度CEV補助金は平成29年4月28日から平成30年3月2日までに新規ご登録済みの自家用車が対象となり、補助金を受給するには4年間の保有義務があります。 ■補助金の申請は、購入代金の全額支払い完了後、車両登録後1ヶ月以内に補助金交付申請書等の必要書類を次世代自動車振興センターに提出することで完了します。審査後に承認されると、センターから補助金が交付されます。クレジット契約等の購入の場合は、代金の支払いを証明する信憑(領収書)の写しと、車両の使用者を証明する保管場所標章番号通知書(車庫証明書)、または任意自動車保険契約書が必要となります。 ■申請書受付期間は平成29年5月29日から平成30年3月5日必着になります。但し、平成29年4月28日から平成29年5月31日の間の初度登録車両の申請書提出期限は、全て平成29年7月31日(消印有効)までとなります。初度登録日までに支払いが完了しない場合は、例外的に、支払いを完了させた上で登録日の翌々月の末日(消印有効)までとなります。 ■補助金の予算超過によっては申請受理期間中であっても補助金額が変動する場合がございます。 ■お住まいの地域によっては、当該補助金に加え、さらに地方自治体独自の補助金が対象となる場合がございます。グレードにより、補助金額が異なる場合がございます。

■詳しくは販売店におたずねください。掲載内容は平成29年5月現在の情報です。