特長

充電
ご家庭のコンセントからでも。
もちろん急速充電*2スタンドでも。
■写真はA。ボディカラーはシルバーメタリック〈1F7〉。
100V電源の「普通充電」なら、今あるご家庭の配線を利用できます。急速充電なら、約20分で満充電量の約80%まで充電可能です。
*2. 急速充電インレットはSを除く全車に標準装備。Sにメーカーオプション。
ソーラー充電システム
イメージは光合成。
太陽光を走るエネルギーに*3
■写真はS“ナビパッケージ”。ボディカラーのサーモテクトライムグリーン〈6W7〉はメーカーオプション。内装色のクールグレーは設定色(ご注文時に指定が必要です。指定がない場合はブラックになります)。ソーラー充電システムはメーカーオプション。
大型ソーラーパネルを車両ルーフに搭載し、駐車中に太陽光をEV走行用エネルギーに変えるシステムを実現。
最大充電量
6.1km/日*4
※平均は2.9km/日(ソーラー充電システムによる駐車中発電量のJC08モード電費換算値)
*3. ソーラー充電システムはS“ナビパッケージ”、Sにメーカーオプション。
*4. 太陽光発電協会の定める「表示ガイドライン(平成27年度)」に基づき、下記条件で駆動用バッテリーへの充電量を算出し、EV走行距離への換算を行っています。【車両状態】方位:真南、角度:0°【日射量データ】 名古屋、1990年から2009年の平均年の日ごとのデータ(出典:NEDO)【計算数値】■太陽電池損失/温度補正係数:<4-5月及び10-11月> 8.7%、<6-9月> 11.6%、<12-3月> 5.8% ■ソーラーECU損失:19% ■その他損失1(配線・バッテリー充放電・制御損失):31% ■その他損失2(駆動用バッテリー充電時損失):<最大算出時> 0.23kWh/日、<平均算出時> 0.10kWh/日 ■JC08モード電費:10.54km/kWh*5 ※影、積雪、経年劣化、出力抑制、駆動用バッテリー満充電による影響は考慮されておりません。※地域別日照条件、システムの各損失を考慮して、当社発電シミュレーションにより算出された値であり、保証値ではありません。
各地の推定EV走行距離[km/日] 札幌:平均 2.4/最大 6.2、仙台:平均 2.4/最大 5.7、東京:平均 2.4/最大 5.3、名古屋:平均 2.9/最大 6.1、金沢:平均 2.4/最大 5.3、大阪:平均 2.6/最大 5.3、広島:平均 2.9/最大 5.9、高松:平均 2.9/最大 5.7、福岡:平均 2.7/最大 5.8、那覇:平均 3.1/最大 5.5
*5. 電費には充電器の効率も含まれるため、換算時にはその効率を除いたものを使用しています。
EV走行距離
EVモードで、
日々の移動をほぼまかなえます。
■写真はA。ボディカラーのホワイトパールクリスタルシャイン〈070〉はメーカーオプション。
満充電からのEV走行距離が、従来モデルから2倍以上も延長したプリウスPHV。普段の運転のほとんどをEVモードで楽しめます。
EV走行距離
68.2km
JC08モード(国土交通省審査値)
EV走行距離(充電電力使用時走行距離)
※メーカーオプションの215/45R17タイヤ&17×7Jアルミホイールを装着した場合、55.2km。
EV加速
群を抜く加速感。
しかも静かなまま。
■写真はA “レザーパッケージ”。ボディカラーのエモーショナルレッド〈3T7〉はメーカーオプション。215/45R17タイヤ&17×7Jアルミホイールはメーカーオプション。 ■写真は合成です。
モーター2個分の力で走る「デュアルモータードライブ」システムが、パワフルなEV加速性能を実現しました。
HV走行
ガソリンで走っても、
トップレベル*1低燃費。
■写真はA。ボディカラーはアティチュードブラックマイカ〈218〉。 ■写真は合成です。
低燃費のハイブリッド走行を誇るプリウスのハイブリッドシステムをベースとしているため、ハイブリッド燃費はトップレベルです。
ハイブリッド燃料消費率
37.2km/L
JC08モード(国土交通省審査値)
ハイブリッド燃料消費率
※メーカーオプションの215/45R17タイヤ&17×7Jアルミホイールを装着した場合、30.8km/L。
*1. ’17年2月現在。ガソリン乗用車。トヨタ自動車(株)調べ。
Pocket PHV
離れていても、
クルマのことが手に取るように。
■写真はA。ボディカラーはグレーメタリック〈1G3〉。
スマートフォンに専用アプリ「Pocket PHV」をインストールすれば、離れた場所から、充電情報やEV走行可能距離が確認できたり、エアコン(冷暖房)の操作まで可能です。
外部給電
移動する電源、とも言えます。
付属されるヴィークルパワーコネクターを普通充電インレットに挿し込めば、家庭用とまったく同じ100Vの外部給電用コンセントに早変わり。
最大電力
1500W
■「HV給電モード」時に1500Wの最大出力で使い続けた場合、ガソリン満タン状態から2日程度の電力を供給可能。 ■ 外部給電による住宅への電源供給(V2H*)には対応していません。 * V2H:Vehicle to Home ■消費電力の合計が1500W以下の電気製品をご使用ください。ただし、電気製品によっては消費電力の合計が1500W以下の場合でも正常に作動しない場合があります。 ■一部の自治体では、駐車または停車中にエンジンを始動させた場合、アイドリングストップに関する条例にふれるおそれがあります。関係する自治体に確認した上で、適切にご使用ください。
■充電電力使用時走行距離・燃料消費率は定められた試験条件(JC08 モード)のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じてEV走行距離・燃料消費率は大きく異なります。 ■エンジン、駆動用バッテリーの状態、エアコンの使用状況や運転方法(急加速・所定の車速を超える)、道路状況(登坂)などによっては、バッテリー残量に関わらずEV走行が解除され、エンジンが作動します。 ■北海道地区、沖縄地区は価格が異なります。 ■グレードやオプション装着により設定が異なります。 ■北海道地区の価格には寒冷地仕様が含まれます。 ■「設定あり」「メーカーオプション」はご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。 ■価格はメーカー希望小売価格<(消費税込み)’17年2月現在のもの>で参考価格です。価格、取付費は販売店が独自に定めていますので、詳しくは各販売店におたずねください。 ■価格はタイヤパンク応急修理キット、タイヤ交換用工具付の価格です。 ■価格にはオプション価格、取付費は含まれていません。 ■保険料、税金(除く消費税)、登録料などの諸費用は別途申し受けます。 ■ボディカラーおよび内装色は、撮影および表示画面の関係で実際の色と異なって見えることがあります。 ■写真は機能説明のために各ランプを点灯したものです。実際の走行状態を示すものではありません。 ■写真は機能説明のためにボディの一部を切断したカットモデルです。 ■画面はハメ込み合成です。 ■写真は合成です。 ■環境対応車 普及促進税制及びリサイクル料金については、各販売店へおたずねください。