特別装備内容

特別装備内容

SMART STOP スマートストップ

Toyota Stop & Start System(アイドリングストップ機能)

クラストップレベル*1の燃費性能。

SMART STOP平成22年度燃費基準+25%達成車低排出ガス車平成17年排出ガス基準75%低減 国土交通大臣認定車エコカーの減税 50%

  • ※自動車取得税、自動車重量税の減税が受けられます。詳しくは各販売店におたずねください。

JO08モード走行燃費19.6km/L

10・15モード走行燃費21.5km/L

信号待ちや一時停止時に、エンジンのアイドリングを自動的にストップ*3。ブレーキを離すだけで、素早く、そして静かに再始動します。またアイドリングストップ状態でも、オーディオやナビは使用可能です。エアコンは送風に切り替わりますが、車内外の環境に応じて自動的にエンジンを始動し、エアコンを作動。快適性を優先します。

  • *1.同排気量クラス(除くハイブリッド車)。10・15モード走行の場合。2011年10月時点 トヨタ自動車(株)調べ。
  • *2.燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。
    なお、JC08モード走行は10・15モード走行に比べ、より実際の走行に近くなるように新たに設けられた試験方法で、一般的に燃料消費率はやや低い値になります。
  • *3.シフトがDレンジの状態でブレーキを踏み、車両が停止するとエンジンが自動的に停止します(エンジン停止は、いくつかの条件があります。詳しくは取扱説明書をご覧ください)。

静かでスムーズな瞬間再始動を実現。

Stop 停車すると、瞬時にエンジンをストップ。

アイドリングストップ中に、シフトをP・Nレンジへ入れてもエンジンの停止状態は継続されます。

Start ブレーキを離すと、スムーズに発進。

エンジンを停止させた直後でも、素早く再始動することが可能です。

もちろん、坂道発進もスムーズに。

坂道でアイドリングストップ状態から再始動する時は、坂道発進補助機能が車両の後退を抑制します。

Stop&Startキャンセルスイッチ

Stop & Startキャンセルスイッチ

アイドリングストップ機能をOFFにもできます。

エアコンパネル下に設置したスイッチを押すだけで、アイドリングストップ機能をキャンセルでき、もう一度押すとキャンセル状態を解除できます。すぐに発進すると分かっている時などに便利です。

S-VSC*4(ステアリング協調車両安定性制御システム)&TRC*5

さまざまな状況下で、優れた操縦性と走行安定性を確保します。

ブレーキ時のタイヤロックを防ぐABS*6、各輪のブレーキとエンジン出力を自動的にコントロールするVSC*7、発進・加速時にタイヤの空転を抑え、アクセル操作を容易にするTRC、電気の力でステアリング操作を補助するEPS*8。これらの制御が互いに協調し合うことにより、滑りやすい路面での旋回時など、優れた操縦性・走行安定性を発揮します。

S-VSCの統合制御の作動機能

VSCの作動イメージ図

  • *4.S-VSC:Steering-assisted Vehicle Stability Control
  • *5.TRC:Traction Control
  • *6.ABS:Anti-lock Brake System
  • *7.VSC:Vehicle Stability Control
  • *8.EPS:Electric Power Steering

リヤコンビネーションランプ

リヤコンビネーションランプ

リヤコンビネーションランプ(LED)

特別設定色:ストロベリーメタリックオパール&専用装備カラー:ベリーレッドマイカ

サイドターンランプ付電動格納式リモコンカラードドアミラー

サイドターンランプ付電動格納式
リモコンカラードドアミラー

カラードアウトサイドドアハンドル

カラードアウトサイドドアハンドル

カラードバックドアガーニッシュ

カラードバックドアガーニッシュ

装備類の詳しい設定につきましては、諸元表および主要装備一覧表、取扱説明書をご覧ください。

  • ボディカラーおよび内装色は、撮影および表示画面の関係で実際の色と異なって見えることがあります。
  • 写真は機能説明のために各ランプを点灯させたものです。実際の走行状態を示すものではありません。
  • 写真は機能説明のためにボディの一部を切断したカットモデルです。
  • 画面はハメ込み合成です。
  • 標準状態以外のシートアレンジにすると走行できない場合や、ご注意いただきたい項目があります。必ず取扱説明書をご覧ください。
  • シートの操作方法については、ご注意いただきたい項目があります。必ず取扱説明書をご覧ください。