トヨタのサポカー ラインナップ

サポカー対象車種数 No.1 サポカーはトヨタ
サポカー対象車種数 No.1

トヨタでは「サポカー」「サポカーS」に
対応した予防安全機能の搭載を推進。
SUVやミニバンはもちろん、
軽自動車・コンパクトカーといった
小型車に至るまで、
多彩なサポカーラインナップをご用意しています。

*トヨタ自動車(株)調べ。 2017年9月現在。

サポカー区分別 かーラインナップ

サポカー区分ごとの対象機能の設定 全車メーカーオプション設定  一部のグレードに標準装備 
一部のグレードに標準装備
かつ一部のグレードにメーカーオプション設定 
一部のグレードにメーカーオプション設定

■予防安全装置の各機能はあくまでも運転を支援する機能です。システムを過信せず、必ずドライバーが責任を持って周囲の状況を把握し、安全運転を心がけてください。

■予防安全装置の各機能の作動には、速度や対象物等の条件があります。また、道路状況、車両状態、天候状態およびドライバーの操作状態等によってはシステムが正しく作動しない場合があります。詳しくは取扱説明書をご覧いただくか、販売店スタッフにおたずねください。

 プリクラッシュブレーキ(歩行者検知機能付衝突回避支援タイプ/ミリ波レーダー+単眼カメラ方式)は、対車両は自車速度約10km/hから作動、対歩行者は自車速度約10~80km/hで作動します。

 プリクラッシュセーフティシステム(レーザーレーダー+単眼カメラ方式)の警報は自車速度約15km/h~140km/h、ブレーキアシストは自車速度約30km~80km/h、自動ブレーキは自車速度約10km/h~80km/hで作動します。

■ 数値は社内測定値。

※公道を走行する時は、法定速度や制限速度を順守してください。

※1■インテリジェントクリアランスソナーは自動ブレーキまで働くシステムではありますが、必ず止まることを約束するものではありません。また、衝突の可能性がなくてもシステムが作動する場合もあります。■ソナーの検知範囲、作動速度には限界があります。必ず車両周辺の安全を確認しながら運転してください。
※2■レーンディパーチャーアラートは幅約3m以上の車線を自車速度約50km/h以上で走行時に作動します。■車種によってはハンドル操作を制御する機能も搭載しています。
※3■オートマチックハイビームは自車速度約30km/h以上で作動します。■ハイ・ロービームの切替自動制御には状況により限界があります。運転時にはつねに周囲の状況に注意し、必要に応じて手動で切り替えるなど、安全運転を心がけてください。■運転中は、横断者などを早めに発見するためにハイビームを推奨しますが、対向車・先行車だけでなく、周囲の歩行者・自転車等に配慮し、ロービームへの切り替えや減速など、安全運転を心がけてください。■車種によってはアダプティブハイビームシステムを搭載しています。■車種によってはハンドル操作を制御する機能も搭載しています。
※セーフティ・サポートカーS<ワイド>(サポカーS<ワイド>)は、Toyota Safety Sense Pかつインテリジェントクリアランスソナー装着車、またはスマートアシストⅢ装着車。セーフティ・サポートカーS<ベーシック+>(サポカーS<ベーシック+>)は、Toyota Safety Sense Cかつインテリジェントクリアランスソナー装着車、またはプリクラッシュセーフティシステムかつインテリジェントクリアランスソナー装着車、またはスマートアシストⅡ装着車。セーフティ・サポートカー(サポカー)は、Toyota Safety Sense P装着車、またはToyota Safety Sense C装着車、またはプリクラッシュセーフティシステム装着車。 ■掲載の内容は、2017年9月現在のものです。■グレードによって各システムの設定が異なる場合があります。■グレードや各システムの設定によって同じ車種でも安全運転サポート車の区分が異なる場合があります。
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