高速道路の合流もスムーズ。
加速性能
エンジンとモーターのダブルパワーで高い加速性能を発揮。アクセル操作に反応してスムーズに加速するため、余裕を持って運転できます。
音楽もおしゃべりもこころゆくまで。
優れた静粛性
静粛性の高いハイブリッドカーの特性に加えて、制振材や高剛性ボディによる振動対策、遮音材によるノイズ対策、さらに高遮音性ガラスも採用し徹底して静かな室内を追求しました。
[Lの場合、高遮音性ガラスは寒冷地仕様とセットでメーカーオプション]
トライアングルシルエット
空気抵抗を減らすためにデザインされた三角形のシルエット。トヨタのハイブリッドカーの象徴でもあります。
エアロコーナー
フロントタイヤ前方とリヤタイヤ後方の平面形状が、タイヤ周りを通る空気の整流効果を高めます。
カモメルーフ
ルーフパネルの形を「カモメ形状断面」にすることで、剛性を保ちながら軽量化と空気抵抗の低減を図っています。
フロントフェンダーライナー&シールリヤバンパー
フロントフェンダーライナー内の空気を排出するダクト形状を追加。さらにリヤホイールハウスの空気を排出するエアアウトレットを設定。タイヤ周りの空気を整流することで、接地性の確保およびバネ上の動きを低減し、優れたハンドリングを実現しています。
リヤルーフスポイラー&シャークフィンアンテナ
リヤルーフのセンター部の形状は、ルーフからの空気の流れを整えることで空力性能を向上させています。両サイドは、ルーフラインからのデザインを重視した形状とし、空力性能とデザイン性を両立しています。
狭い路地もUターンもスイスイ。
最小回転半径4.8m*1
*1. Crossover は5.4m。185/60R15タイヤ&15×5½Jアルミホイール&センターオーナメントをメーカーオプション装着した場合4.8mとなります。
走りを選べる2つのスイッチ。
モードスイッチ
(1)エコドライブモード*1
燃費優先の走りに制御。アクセル操作に対する駆動力とエアコンの消費電力などを省エネ化します。
(2)EVドライブモード*1*2
モーターのみで静かに走行。深夜のエンジン音や、ガレージでの出し入れで排出ガスを抑えたいときに便利です。
*1. 設定した各モードスイッチをもう一度押せば、「通常走行モード」に戻ります。
*2. ハイブリッドシステムの状態によっては使用できない場合があります。また、走行距離は、ハイブリッドバッテリーの状況によって異なります。詳しくは販売店におたずねください。

■環境対応車 普及促進税制およびリサイクル料金については、各販売店へおたずねください。 ■燃料消費率は定められた試験条件[JC08モード(国土交通省審査値)]のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。 ■ボディカラーおよび内装色は、撮影および表示画面の関係で実際の色と異なって見えることがあります。 ■写真は機能説明のために各ランプを点灯したものです。実際の走行状態を示すものではありません。 ■写真は機能説明のためにボディの一部を切断したカットモデルです。 ■画面はハメ込み合成です。 ■一部の写真は合成・イメージです。