COROLLA 乗りかえ比較 カローラの魅力とはなにか。 そのポイントをセダン/コンパクトカーとの比較で解説。

セダンからセダンへ
乗りかえをご検討の方

今お乗りのクルマに
こんな要望はありませんか?

  • 安心して毎日ドライブしたいから、先進の安全性能が欲しい!
  • 燃費も気になるけど、もっと走りを楽しみたい!
  • いい機能や装備を搭載しつつ、価格はできるだけ抑えたい!
  • 先進の機能・装備や性能だけでなく、ブランドとしても魅力的なクルマが欲しい!
一般的な旧型セダン VS COROLLA

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性能比較

POINT 01

先進の安全性能

“Toyota Safety Sense”を全車標準装備。「踏み間違い時サポートブレーキ」*1など幅広い安全技術も搭載したカローラの安全性能をチェック!

旧型セダン(旧型プリウス*2の例)
必要最低限の安全機能のみで
普段の走行に不安が残る
主な予防安全装備 プリクラッシュセーフティ (車両検知タイプ)  レーダークルーズ コントロール
カローラ
さまざまなリスクに備える
先進の安全機能を多数搭載
主な予防安全装備 プリクラッシュセーフティ 車両/歩行者[昼夜]/自転車[昼] 検知タイプ インテリジェント クリアランスソナー レーントレーシング アシスト ブラインド スポットモニター レーダークルーズ コントロール

*1. インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]

*2. 2009年販売モデル

プリクラッシュセーフティ*1
(歩行者[昼夜]・自転車運転者[昼]検知機能付衝突回避支援タイプ/ミリ波レーダー+単眼カメラ方式)

前方の車両や歩行者(昼夜)、自転車運転者(昼)をミリ波レーダーと単眼カメラで検出。警報ブザーとマルチインフォメーションディスプレイ表示で衝突の可能性を知らせ、ブレーキを踏めた場合はプリクラッシュブレーキアシスト。ブレーキを踏めなかった場合はプリクラッシュブレーキを作動させ、衝突回避または被害軽減をサポートします。プリクラッシュブレーキは歩行者や自転車運転者に対しては自車が約10〜80km/hの速度域で作動し、たとえば、歩行者との速度差が約40km/hの場合には、衝突回避または被害軽減をサポート。また、車両に対しては自車が約10km/h以上で作動。たとえば、停止車両に対し自車の速度が約50km/hの場合は、衝突回避または被害軽減をサポートします。

インテリジェントクリアランスソナー*2
[パーキングサポートブレーキ(静止物)]

アクセルの踏み間違いや踏みすぎなどで起こる衝突を緩和し、被害の軽減に寄与するシステム。車庫入れなどの運転時、静止物の接近を表示とブザーで知らせる「クリアランスソナー」に、静止物との接触を緩和する機能を追加。前後進行方向にある壁などの静止物を検知している場合、発進時にエンジン出力/ハイブリッドシステム出力を抑制し、さらに距離が縮まると自動(被害軽減)ブレーキが作動します。

レーントレーシングアシスト[LTA]*1*3

車線の中央を走行するために必要なステアリング操作の一部を支援。*4車線をはみ出しそうなときは、ブザー&ディスプレイ表示に加え、ステアリング操作の一部を支援。

*1. 【Toyota Safety Senseを安全にお使いいただく上での留意事項説明】Toyota Safety Senseは予防安全パッケージです。ご契約に際し、Toyota Safety Senseおよびその各システムを安全にお使いいただくための留意事項についてご説明いたします。(ご使用になる際のお客さまへのお願い)■運転者には安全運転の義務があります。運転者は各システムを過信せず、つねに自らの責任で周囲の状況を把握し、ご自身の操作で安全を確保してください。■各システムに頼ったり、安全を委ねる運転をすると思わぬ事故につながり、重大な傷害におよぶか最悪の場合は死亡につながるおそれがあります。■ご使用の前には、あらかじめ取扱説明書で各システムの特徴・操作方法を必ずご確認ください。■お客様ご自身でプリクラッシュセーフティの作動テストを行わないでください。対象や状況によってはシステムが正常に作動せず、思わぬ事故につながるおそれがあります。

  • ■数値は社内測定値。
  • ■道路状況、車両状態、天候状態およびドライバーの操作状態等によっては、作動しない場合があります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。
  • ■プリクラッシュセーフティはあくまで運転を支援する機能です。本機能を過信せず、必ずドライバーが責任を持って運転してください。

*2. W×B(ターボガソリン車)はクリアランスソナー&バックソナーとなり、警報機能のみ作動します。

  • ■インテリジェントクリアランスソナーは自動(被害軽減)ブレーキまで働くシステムではありますが、必ず止まることを約束するものではありません。道路状況、車両状態および天候状態等によっては作動しない場合があります。また、衝突の可能性がなくてもシステムが作動する場合もあります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。
  • ■安全運転を行う責任は運転者にあります。常に周囲の状況を把握し、安全運転に努めてください。
  • ■ソナーの検知範囲、作動速度には限界があります。必ず車両周辺の安全を確認しながら運転してください。
  • ■運転者自身でインテリジェントクリアランスソナーの自動(被害軽減)ブレーキ制御を試すことはおやめください。
  • ■インテリジェントクリアランスソナーの自動(被害軽減)ブレーキが作動した場合でもブレーキ制御は2秒で解除されるため、そのまま前進・後退できます。また、ブレーキペダルを踏んでもブレーキ制御は解除されるため、再度アクセルペダルを踏むことで前進・後退できます。
  • ■W×Bグレード(除くターボガソリン車)*2、Sグレードに標準装備。G-Xグレードにメーカーオプション。

*3. W×B(ターボガソリン車)とG-X(ガソリン・センターレバー式パーキングブレーキ車)はレーンディパーチャーアラート(ステアリング制御機能付)となり、車線逸脱警報機能および車線逸脱抑制機能が作動します。

*4. レーダークルーズコントロールを使用していない場合でも、車線維持支援機能以外の車線逸脱警報機能、車線逸脱抑制機能は作動します。

■LTA:Lane Tracing Assist

[レーントレーシングアシストについて]

  • ■高速道路や自動車専用道路でご使用ください。
  • ■レーントレーシングアシストは自動で運転する装置でも前方への注意を軽減する装置でもないため、運転者は常に自らの責任で周囲の状況を把握し、ステアリング操作で進路を修正し、安全運転を心がけてください。
  • ■ステアリングから手を離さず、自身の責任でステアリング操作を行ってください。
  • ■車線逸脱警報機能(車線維持支援機能中は除く)、車線逸脱抑制機能は約50km/h以上で作動します。
  • ■例えば次のような条件下では、車線維持支援機能、車線逸脱警報機能、車線逸脱抑制機能が正常に作動しない場合があるため、使用しないでください。
  • ●車線と見間違えるような路側構造物がある時(ガードレール、反射ポールなど)●分合流付近を走行中●急カーブを走行中●雨・雪・霧などで車線が見えにくい時 など●例えば次のような条件下ではシステムの作動条件が満たされず車線維持支援機能、車線逸脱警報機能、車線逸脱抑制機能の作動をキャンセルする場合があります。●車線を見失った時●ドライバーの追加運転操作を検知した時(ステアリング、ブレーキ、アクセルの操作など) など
  • ■車線逸脱警報機能、車線逸脱抑制機能は走路の境界がはっきり見えない場合、または直線的ではない場合には正常に作動しない場合があります。
  • ■故意に車線から逸脱して走行するなど、システムの作動を確認する行為はたいへん危険です。絶対におやめください。
  • ■車線維持支援機能が先行車に追従する支援を行う場合、先行車が車線を右、または左に片寄って走行、または車線変更した時は、先行車の位置に合わせて自車も片寄って走行し、レーンをはみ出すおそれがあります。先行車がふらついた時は、自車もふらついて走行し、レーンをはみ出すおそれがあります。

[レーンディパーチャーアラート(ステアリング制御機能付)について]

  • ■本システムは幅約3m以上の車線を自車速度約50km/h以上で走行時に作動します。また道路状況、車両状態および天候状態等によっては、ご使用になれない場合があります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。
  • ■レーンディパーチャーアラートはあくまで運転補助機能です。本機能を過信せず、必ずドライバーが責任を持って運転してください。

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POINT 02

進化を続けるTNGAがもたらす走りの快適性

TNGAプラットフォームを採用することで走る楽しさを磨き上げた、カローラの走行性能の魅力を解説!

旧型セダン(旧型プリウス*1の例)
TNGA未採用ながらも
加速フィーリングや静粛性を追求
走りの特長 01 2.4L並のパワーで心地よい加速性 02 エンジン効率を追求した優れた低燃費
カローラ
TNGAがさらに進化したことで
コーナーや荒れた路面でも快適な走りを
走りの特長 01 目線の動かされにくさ 02 コーナリングでの傾きを抑制 03 高速走行での安定性向上

*1. 2009年販売モデル

フロント&リヤサスペンション

コーナリングや荒れた路面でも
安定して乗り心地よく。

「楽しい走り」に徹底的にこだわったサスペンション。世界各国の道を約100万km走ってチューニングを重ね、走って楽しい、上質で気持ち良い走りを実現しました。

[アブソーバー]

極微低速域での摩擦特性と減衰力特性を最適化。走り始めから素早く反応し、優れた操舵応答性と乗り心地・質感を高次元で両立します。

[マクファーソンストラット式フロントサスペンション]

コーナリング時のボディの傾きを抑える働きを高めることで、優れた操縦安定性、緊急回避性能を実現しました。また、荒れた路面・段差乗り越え時のショックや、平坦な道の振動を低減することでフラットな乗り心地も両立しています。

[ダブルウィッシュボーン式リヤサスペンション]

アーム類の配置の適正化により路面をしっかり捉える安定性と応答性を高次元で両立。また、アブソーバーの取付構造により、大きな入力の際は路面からの入力を2つに分離してボディに伝える力を分散させることで振動の少ない快適な乗り心地を実現しました。

高剛性ボディ

変形しにくい軽量・高剛性ボディ。

ボディ開口部に環状骨格構造を採用。ボディのねじれ現象を抑制し、優れた操縦安定性を実現しています。さらに車体接合部を点接合だけでなく「構造用接着剤」を追加塗布し面接合とすることで剛性を大幅に強化。
クルマに求められるポテンシャルを総合的に優れたものとしています。

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POINT 03

快適・便利な機能が揃って190万円台から!

カローラなら先進の安全性能やディスプレイオーディオなどの機能が標準装備で、お求めやすい価格帯に!

エントリーモデル価格

G-X

メーカー希望小売価格(消費税込み)

1,936,000 円〜

その他グレード別価格

■全てメーカー希望小売価格(消費税込み)

POINT 04

進化したカローラシリーズは高い評価を獲得!

進化したカローラシリーズは様々な面で高い評価を獲得し、性能も品質もトップクラスのクルマに生まれ変わりました。

カローラシリーズ 主な受賞歴

日本自動車殿堂

2019~2020 日本自動車殿堂

カーオブザイヤー受賞
(国産乗用車)

該当の年次に発売された国産乗用車のなかで最も優れた乗用車が選定される賞

日本カー・オブザイヤー

2019~2020 日本カー・オブザイヤー

「10ベストカー」受賞
 

市販を前提として日本国内で発表される乗用車の中から、年間を通じて最も優秀なクルマを選定

JNCAP*1予防安全性能評価*2

2018年度JNCAP予防安全性能評価

予防安全性能評価
「ASV+++」*3を獲得

交通事故を未然に防ぐための「先進安全技術」を試験した結果得点の高い車種を選定

*1. 自動車アセスメント(JNCAP:Japan New Car Assessment Program):国土交通省と独立行政法人 自動車事故対策機構が、
安全な自動車の普及を促進する目的で、1995年度より公表している自動車安全情報。

*2. 予防安全性能評価:先進技術を搭載した自動車の安全性能について、安全性を点数に応じASV+~ASV+++の3段階で評価。

*3. 2018年度

カローラの4つの優れたポイントを
さらに詳しく知りたい方はお近くの販売店へ!

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コンパクトカーへ乗りかえを
ご検討の方

今お乗りのクルマに
こんな要望はありませんか?

  • 狭い道や駐車場などでも、安心して運転したい!
  • 燃費も気になるけど、もっと走りを楽しみたい!
  • いい機能や装備を搭載しつつ、価格はできるだけ抑えたい!
  • 先進の機能・装備や性能だけでなく、ブランドとしても魅力的なクルマが欲しい!
一般的なコンパクトカー VS COROLLA

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性能比較

POINT 01

運転が苦手でも安心な扱いやすさ

国内専用ボディで狭い道や駐車場でも安心して運転できる、カローラの優れた取り回しをチェック!

コンパクトカー(旧型アクア*4の例)
狭い路地やUターンもラクラクの
コンパクトカーならではの取り回し
全長4,050mm*1 全幅1,695mm*1 全高1,455mm*1 最小回転半径4.8m*2
カローラ
国内専用ボディの採用により
コンパクトカーに引けを取らない取り回しに
全長4,495mm 全幅1,745mm 全高1,435mm 最小回転半径5.0m*3

*1. Crossoverは除く。

*2. Crossoverは5.4m。185/60R15タイヤ&15×5½Jアルミホイール&センターオーナメントをメーカーオプション装着した場合4.8m。

*3. 15インチタイヤの数値。16インチまたは17インチタイヤ装着車は5.3m。

*4. 2017年販売モデル。

最小回転半径*1

運転が苦手な方でも安心な、
取り回しの良さ

最小回転半径は、5.0m*1を実現。細い路地に入る時やUターン時、車庫入れや縦列駐車時の取り回しが軽快に行えます。また、ドアの取り付けを工夫しドア開口時の幅を抑えることで、狭い場所での開閉と乗り降りをスムーズにしています。

コックピット*2

良好な視界と最適なドライビングポジション。

フロントピラーのスリム化とドアミラーの取り付け位置を最適化することで、優れた前方視界を確保。
同時に、リヤガラスを拡大し後方の視界も広げています。また、最適なポジションがとれるよう、調整範囲の広いチルト&テレスコピックステアリングを全車に標準装備しました。

*1. 15インチタイヤ装着車の場合。16インチタイヤまたは17インチタイヤ装着車の場合は5.3mとなります。

*2. 写真はHYBRID W×B(2WD)。9インチディスプレイオーディオ+6スピーカーはメーカーオプション。オート電動格納式リモコンドアミラー(ヒーター・ブラインドスポットモニター付)とブラインドスポットモニター+リヤクロストラフィックオートブレーキはセットでメーカーオプション。エアクリーンモニターと「ナノイーX」はセットでメーカーオプション。

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POINT 02

セダンならではの荷室空間

ゆとりあるラゲージスペースを確保したカローラのトランクルームには、ゴルフバッグが何個入るか検証!

コンパクトカー(旧型アクア*2の例)
限られたスペースのため
遠出など大荷物があると窮屈に
ゴルフバッグ 収納数 0個 荷室容量 305L
カローラ
毎日のお出かけも遠出も対応可能な
ゴルフバッグも楽々積めるラゲージスペース
ゴルフバッグ 収納数 3個*1 荷室容量 429L

*1. 9.5インチゴルフバッグ。ゴルフバッグのサイズや形状によっては収納できない場合があります。また、2WD車でスペアタイヤを
メーカーオプション装着した場合および、ハイブリッド車でアクセサリーコンセントをメーカーオプション装着した場合は、
ラゲージデッキの形状が変わり、ラゲージ容量が小さくなるなど、収納量が異なります。詳しくは販売店にてご確認ください。

*2. 2017年販売モデル。

ラゲージ容量(VDA法)429L*1
ラゲージスペース

毎日のお出かけでも遠出でも、
暮らしに合わせた収納が可能。

トランクルームには、ゴルフバッグが3個*2入るほどのゆとりあるラゲージスペースを確保。毎日のお出かけにも遠出にも十分の広さです。

6:4分割可倒式(トランクスルー機能付)*3

トランクスルーで丈の長い荷物を
載せても空間は広々。

リヤシートを前倒しにすると、トランクスルーが可能に。長尺物も載せられるため、あなたの生活シーンに合わせてスペースを自在に有効活用できます。

*1. ■数値は社内測定値。■写真はHYBRID W×B(2WD)。ボディカラーのプラチナホワイトパールマイカ<089>はメーカーオプション。

*2. 9.5インチゴルフバッグ。ゴルフバッグのサイズや形状によっては収納できない場合があります。また、2WD車でスペアタイヤをメーカーオプション装着した場合および、ハイブリッド車でアクセサリーコンセントをメーカーオプション装着した場合は、ラゲージデッキの形状が変わり、ラゲージ容量が小さくなるなど、収納量が異なります。詳しくは販売店にてご確認ください。

*3. W×Bグレードに標準装備。

  • ■標準状態以外のシートアレンジにすると走行できない場合や、ご注意いただきたい項目があります。必ず取扱説明書をご覧ください。
  • ■積載物のサイズや形状によっては入らない場合や、ご注意いただきたい項目があります。詳しくは販売店にてご確認ください。
  • ■走行時には、後方視界確保、荷物の転倒防止にご留意ください。

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POINT 03

快適・便利な機能が揃って190万円台から!

カローラなら先進の安全性能やディスプレイオーディオなどの機能が標準装備で、お求めやすい価格帯に!

エントリーモデル価格

G-X

メーカー希望小売価格(消費税込み)

1,936,000 円〜

その他グレード別価格

■全てメーカー希望小売価格(消費税込み)

POINT 04

進化したカローラシリーズは高い評価を獲得!

進化したカローラシリーズは様々な面で高い評価を獲得し、性能も品質もトップクラスのクルマに生まれ変わりました。

カローラシリーズ 主な受賞歴

日本自動車殿堂

2019~2020 日本自動車殿堂

カーオブザイヤー受賞
(国産乗用車)

該当の年次に発売された国産乗用車のなかで最も優れた乗用車が選定される賞

日本カー・オブザイヤー

2019~2020 日本カー・オブザイヤー

「10ベストカー」受賞
 

市販を前提として日本国内で発表される乗用車の中から、年間を通じて最も優秀なクルマを選定

JNCAP*1予防安全性能評価*2

2018年度JNCAP予防安全性能評価

予防安全性能評価
「ASV+++」*3を獲得

交通事故を未然に防ぐための「先進安全技術」を試験した結果得点の高い車種を選定

*1. 自動車アセスメント(JNCAP:Japan New Car Assessment Program):国土交通省と独立行政法人 自動車事故対策機構が、
安全な自動車の普及を促進する目的で、1995年度より公表している自動車安全情報。

*2. 予防安全性能評価:先進技術を搭載した自動車の安全性能について、安全性を点数に応じASV+~ASV+++の3段階で評価。

*3. 2018年度

カローラの4つの優れたポイントを
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