COORDINATE1

「都会が似合う、
余裕のある大人のハイエース」

’80sネオクラシックにインスパイアされた上質感!高級ミニバンにも引けを取らない独特の気品。都会的で洗練されたおしゃれな街中を颯爽と駆け抜ける!

ワゴンベース
カスタムコーディネート

*画像はイラストであり、背景の演出や表現等はイメージです。
車体の色味や仕様など実車とは見え方が異なります。

URBAN CITY

コンセプトは「都会が似合う、余裕のある大人のハイエース」で、通称「アーバンシティ」と命名。ワゴンの中でも短めのロングボディ・ミドルルーフ 「GL 4WD」をベースに、3代目50系中期の上位グレード「スーパーカスタム リミテッドターボ」をモチーフにコーディネート。メタリック系のシルバーをボディカラーにクロームパーツ、ウッディな内装ポイントを組み合わせ、重厚感と高級感を演出しました。

スタイル自体は現代的ながら、ネオクラシックにインスパイアされた上質感を踏襲することで、高級ミニバンにも引けを取らない独特の気品が生まれます。都会的で洗練された街中を颯爽と駆け抜ける姿を想像すると、クロームパーツとシルバーマイカメタリックの組み合わせで上品に彩られたハイエースがよく似合います。

ワンアンドオンリーな「都会が似合う、余裕のある大人のハイエース」を相棒に、ファミリーユースで街中から長距離の旅行まで幅広くカバー。車幅こそワイドなもののグランドキャビンと比べて短めのボディで運転しやすく、4WDのため急な凍結や降雪はもちろん高速運転も安心してドライブできる仕様としました。お子さまやお友達をたくさん乗せて都会のドライブを楽しめます。

*画像はイラストであり、背景の演出や表現等はイメージです。
車体の色味や仕様など実車とは見え方が異なります。

INSPIRE OF HISTORY

3代目H50系中期ワゴン
「スーパーカスタム リミテッドターボ」

乗用1BOXとしても成熟してきた3代目H50系の中期に設定された上位グレード「スーパーカスタム リミテッドターボ」をモチーフとしてコーディネート。H50系ならではの「縦積み角目4灯」ヘッドランプを筆頭に、今までの1BOXらしからぬ高級感を売りにしたモデル。ブラウン・ゴールド系のメタリック2トーン塗装に特別感を強調したストライプが何とも誇らしげ。

そんなモデルからインスパイアされ、メタリック系ボディカラーにクロームパーツ、ウッディなポイント内装パーツで重厚感・高級感を演出しました。

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CHOICED PARTS

使用した
トヨタ純正アクセサリー

*詳細は各種カタログをご覧ください。

EXTERIOR / DRIVE FEELING

エクステリアのポイントは各部のクローム化。標準装備のミラー、ドアハンドル、グリルに加えてナンバーフレームもクローム化。煌びやかで高級感を演出するには欠かせないアイテムです。そして忘れちゃいけないアンダーパートを引き締めるマッドガードや最新アイテムのヘッドライト、クリアコンビネーションランプなどの灯火部品もしっかり装備。街乗り・高速道路どちらも安全かつ快適なハイエースドライブを実現してくれるでしょう!

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INTERIOR / COMPLETE KIT

インテリアのポイントは、落ち着いた雰囲気とゴージャス感。インスパイアされた3代目H50系中期スーパーカスタム リミテッドターボの雰囲気を踏襲した「ウッド調インテリアパネル・シフトノブ」を装備。往年の歴代ハイエースから通ずる高級感演出の定番アイテムをチョイスすることで、同時に落ち着きと清潔感も得ることができます!

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COORDINATE2

「趣味を思いきり詰め込んだ、
オーバーランドハイエース」

SUVのような力強さ!アウトドアユースに最適な用品を組み合わせ、積載性・利便性・デザイン性を兼ね備えた迫力のオーバーランドハイエースを相棒に荒野を制覇!

バンベース
カスタムコーディネート

*画像はイラストであり、背景の演出や表現等はイメージです。
車体の色味や仕様など実車とは見え方が異なります。

BOX OVERLAND

コンセプトは「趣味を思い切り詰め込んだ、オーバーランドハイエース」。標準ボディのバン「アースカラーパッケージ」をベースに、新色アーバンカーキをチョイスし、ワイルドなイメージに仕立てました。

前後バンパーやフロントグリルは黒のため、ボディカラーとのマッチングがおしゃれ。モデリスタやGR製の「強そう」なテイストの用品を組み合わせ、専用色のアーバンカーキ+ブラックでイメージを統一。キャンプや車中泊も想定し、ルーフキャリアとテールゲートに装着されたリヤラダー(はしご)のおかげで積載量アップと併せて装いもよりアクティブに。どこへでも安心して出かけられる頼もしい相棒として積載性・利便性・デザイン性を兼ね備え、1BOXでありながらオーバーランド系SUVとも肩を並べる迫力のハイエースに仕上がりました。

歴史的背景を考えると、4代目H100系後期に設定された特別仕様車「クラブフィールド」を彷彿とさせます。当時はRVブームの真っ只中で、ワイルドな仕様が特徴。現代のオーバーランド系ブームとも通じる部分が多く、時代を超えて共通点が感じられます。

*画像はイラストであり、背景の演出や表現等はイメージです。
車体の色味や仕様など実車とは見え方が異なります。

INSPIRE OF HISTORY

4代目H100系中期ワゴン特別仕様車
「クラブフィールド」
4WD・3000ディーゼルターボ

世間はRV・レジャーブーム全盛期。そんな中ハイエースの中でもとりわけアクティブなモデルとしてリリースされた特別仕様車「クラブフィールド」。4WDの腰高な車高と掛け合わされたカンガルーバーや大型のフォグランプ、パイプ状のサイドステップやリヤバンパープロテクターなどの「フィールドセレクション」と名付けられたオプションパーツを装着した頼もしいモデル。サイドに大きく貼られたグラフィックデカールがまさに平成レジャーブームを物語ります!

そんなクラブフィールドからインスパイアされたパーツはGR製のアンダーパート。フィールドセレクションを現代的にアレンジしたような「たくましさ・頼もしさ」は平成も令和も共通です!

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CHOICED PARTS

使用した
トヨタ純正アクセサリー

*詳細は各種カタログをご覧ください。

EXTERIOR / DRIVE FEELING

エクステリアのポイントは、ブラックバンパーの“アースカラーパッケージ”を活かした強そうな印象とモノトーン。アンダーパートにはGR製のフロントスポイラーとサイドスカートを用いて強さを強調。さらに力強いデザインのガンメタホイールでより力強さを強調しました。

ハイエース専用アクセサリーの中でも機能重視のシステムラック・ルーフラックとリヤラダーを活用して、キャンプなどの利用を想定する仕様に。全て純正品で組まれたハイエースは見た目も使い勝手も走りも安心・安全で快適です。

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INTERIOR / COMPLETE KIT

趣味をトコトン楽しむコンセプトのため、アクティブな要素のアイテムはしっかり踏襲。無敵の趣味ハイエースが出来上がり。キャンプや車中泊などの夜間に重宝するLEDカーゴライトや濡れた靴や衣服で運転することも想定してのスノー・レジャー用フロアマットとシートエプロン、新商品のバックドアラックとバックドアネットも実用的なアイテムです。

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COORDINATE3

「ファミリーで楽しめる、
サーフ・マリンスポーツユース・ハイエース」

イエローのボディカラーが新鮮!力強さと利便性にちょっぴりアメリカンなテイストを加えたサーフ・マリンスポーツユース・ハイエースで海までひとっ走り!

バンベース
カスタムコーディネート

*画像はイラストであり、背景の演出や表現等はイメージです。
車体の色味や仕様など実車とは見え方が異なります。

ACTIVE CRUISER

コンセプトは「ファミリーで楽しめる、サーフ・マリンスポーツユース・ハイエース」。その名も「アクティブクルーザー」。標準ボディのハイルーフバンをベースに、ライトイエローのボディカラーをチョイス。黄色いワゴンやバンはどことなくアメリカンでおしゃれを演出。カラーだけでもしっかり個性を発揮できます。

架装パーツはGR製の力強いテイストの用品を中心に構成し、SUVのような存在感を強調。バンDX特有の素地ブラックの前後バンパーやミラーを組み合わせ、経年変化も楽しめる仕様に。少し風合いが出てきても、それが味になります。さらにポイントでクロームパーツをアクセントとして配置し、高級感ではなくアメ車バンに漂う“クラシックでレトロな雰囲気”を演出しました。

サーフ・マリンスポーツユースを想定した本仕様をヒストリーとクロスオーバーさせると、アクティブユースという面でどうしてもRVブームのH100系を思い出します。中期型に設定された特別仕様車「クルージングキャビンG(4WD)」に親近感が湧く仕様です。

*画像はイラストであり、背景の演出や表現等はイメージです。
車体の色味や仕様など実車とは見え方が異なります。

INSPIRE OF HISTORY

4代目H100系中期ワゴンTECS特装車
「クルージングキャビンG」(4WD)

インスパイアされたのはRV・レジャーブーム全盛期のTECS特装車「クルージングキャビンG(4WD)」。4WDの腰高な車高と掛け合わせた特大ハイルーフで車内はまるでお家のようなキャンピングカー仕様。オプションで大型のフォグランプ、パイプ状のサイドステップやリアバンパープロテクターなどの設定も。

そんな「クルージングキャビンG」から影響を受けたコーディネートパーツはボックス オーバーランドでご紹介した「クラブフィールド」と同様にGR製のアンダーパート。アクティブなスタイルには同パーツの持つ「たくましさ・頼もしさ」がピッタリです!

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CHOICED PARTS

使用した
トヨタ純正アクセサリー

*詳細は各種カタログをご覧ください。

EXTERIOR / DRIVE FEELING

サーフ・マリンユースハイエースがコンセプトなので、GR製のスポイラー、サイドスカート、そして大振りのGRマッドフラップはマストアイテム。そこにGR製15インチアルミホイールとホワイトレタータイヤを組み合わせ、方向を少しアメリカンに。煌びやかなアクセサリーと思われやすいフロントメッキガーニッシュをアメリカの定番アイテム「バグガード」や「ノーズブラジャー」に見立てて装着したことでアメリカン指数を上げ、ライトイエローのボディカラーをさらに映えさせます。

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INTERIOR / COMPLETE KIT

シチュエーションイラストにもあるように、海辺でのユースが似合うアクティブクルーザー。マリンスポーツで使用すると雰囲気抜群です。吸水性・速乾性に優れたシートエプロンやゴム製のスノー・レジャー用フロアマットで機能性を上げているほか、カーゴスペースに敷いたデッキマットのおかげで濡れたシューズや小物を積むにも最適。さらにベース車のハイルーフを活かしてサーフボードの直積みや車内での着替え、濡れたウェットスーツのフルスーツを掛けておくにも便利です!

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COORDINATE4

「重厚感・高級感抜群の
クールでラグジュアリーなハイエース」

2トーンカラー&ガンメタホイールが放つ迫力!多人数で楽しめるクール&ラグジュアリーなハイエースで夜の高速道路を華麗に疾走!

ワゴンベース
カスタムコーディネート

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COOL LUXURY

コンセプトは「重厚感・高級感抜群のクールでラグジュアリーなハイエース」。ハイエースファミリーの中で最も大きい「グランドキャビン」をベースに、同モデルのメインカラー「ラグジュアリーパールトーニングⅡ」を纏わせ煌びやかな装いに仕上げました。

アンダーパートにはモデリスタ製ワイドボディ用フロントリップエアロを装着し、低重心感を強調。足元はモノトーンカラーのモデリスタ製15インチアルミホイールで引き締め、重厚感を演出しています。パール系カラーの大きなボディがホイールをキラキラさせて夜の高速道路を走る姿なんて想像したら、ドライバーの気分もグッと華やかになりそうです。

小物アクセサリーも重厚感を優先し、ナンバーフレームにはGRのカーボン製を採用。グリルやミラーのクロームと相まって、どの角度から見ても重厚かつ高級なハイエースを目指しました。

歴史的なイメージとしては、平成期を象徴する豪華・快適仕様の4代目H100系前期「スーパーロング ロイヤルカスタム」を彷彿とさせます。名称は中期で「グランドキャビン」に統一されますが、前期の呼称ならではの華やかさがあります。時代とともに「豪華」「快適」の価値観は変わりますが、令和版でのCOOLでLUXURYなこの1台がそのイメージと重なります。

*画像はイラストであり、背景の演出や表現等はイメージです。
車体の色味や仕様など実車とは見え方が異なります。

INSPIRE OF HISTORY

4代目H100系前期ワゴン
「スーパーロング ロイヤルカスタム」

インスパイアされたのは100系前期の「スーパーロング ロイヤルカスタム」、グランドキャビンの元祖です。モケット調のシートがとてもゴージャスな印象で、スーパーロング・ハイルーフのボディにベージュ・ゴールド系2トーンカラー、そしてストライプデカールが高級感を演出するエクステリア3点セットでした。

現代の高級感を演出する上で欠かせないのは「シックで重厚感」な要素なので、スーパーロング ロイヤルカスタムから受けた高級感を令和版にアップデートしています!

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CHOICED PARTS

使用した
トヨタ純正アクセサリー

*詳細は各種カタログをご覧ください。

EXTERIOR / DRIVE FEELING

クールラグジュアリーの名前に恥じないアイテムとして、高級感を演出するクロームパーツ。そしてクールさを演出するLEDパーツを惜しみなく採用。黒いものはしっかり黒く、光るものはしっかり光ることを大切にしました。チョイスした15インチアルミホイールはハイエース純正オプションアクセサリーの中でも一番シックに見えるデザイン。高級感のある煌びやかなボディカラーに重厚感のあるモノトーンのアルミホイールの組み合わせが硬派です。

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INTERIOR / COMPLETE KIT

インテリアも重厚感と高級感を意識。インテリアパネルはピアノブラックを採用して光沢感を、またLEDのイルミネーションで車内を彩りクール感を強調。ドア開閉時に気分を高揚させてくれます。

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COORDINATE5

「建築・内装系を想定した
現場で目立つおしゃれハイエース」

汚れも味になる!実用性と見栄えを兼ね備えた仕事車でありながらプライベートでも使えるビジネスユースハイエースで毎日楽しく現場へGO!

バンベース
カスタムコーディネート

*画像はイラストであり、背景の演出や表現等はイメージです。
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CRAFT MAN

コンセプトは、内装や建築系の事業に携わる“おしゃれな働き手”をイメージした「仕事車でありながらプライベートでも魅せられるハイエース」。そのイメージから「クラフトマン」と命名しました。バン標準ボディ「アースカラーパッケージ」をベースに、段ボールやクラフト紙を思わせるベージュボディが特徴的。クラフト紙のペーパーバッグやノート、付箋を使っていたり自宅の収納に段ボール製チェストを使っている人って、なんだかおしゃれですよね。併せてクラシックな印象も重なるカラーです。

そこに「アクティブクルーザー」で採用したSUVのような力強さを感じるアンダーパートを組み合わせ、ホワイトレタータイヤとブラッシュドホイールで足元のおしゃれを演出。前後黒バンパーでもチープに見えないよう、クロームメッキのオプションパーツをバランスよく取り入れ “いいとこどり”でコーディネートしました。ルーフに載せたはしごラックもハイエース専用の純正品。地上に足をつけたまま荷物の積み下ろしができる優れもので、あえてリヤラダーを装着していないのは「上る必要がないから」。未舗装の現場でついた土汚れでさえ、このハイエースならおしゃれにしてしまうかもしれません。

おしゃれといえば、商用1BOXの無機質なイメージを変革させたH20系。クラシカルなのに時代を感じさせないのは流行のループも影響しています。当時のカタログカラー、オレンジがかったイエローボディがクラフトマンの印象とオーバーラップします!

*画像はイラストであり、背景の演出や表現等はイメージです。
車体の色味や仕様など実車とは見え方が異なります。

INSPIRE OF HISTORY

2代目H20系前期バン

インスパイアされたのは、 2代目H20系前期のバン。初代で培った新しい商用車のカタチを、より快適に、よりおしゃれに仕立てた姿は今でも新鮮です。また、商用車=白というイメージを多数の明るいカラーで彩り刷新した功績も!

そんなH20系バンのおしゃれで商用車としての実用性はもちろん、当時の使い方でもある乗用車・自家用車として併用されていた経緯もあり、バッチリクロスオーバーしています。

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CHOICED PARTS

使用した
トヨタ純正アクセサリー

*詳細は各種カタログをご覧ください。

EXTERIOR / DRIVE FEELING

建築・内装関係での使用を想定した「クラフトマン」。仕事グルマであっても手を抜かず「好きや趣味を詰め込む」コンセプトに則って、アウトドアユースのような印象のある「強そうな」パーツを採用しています。それはルーフに載せられた「はしごラック」のボリュームをバランスよく見せるためにも一役買っているほか、未舗装の現場でも気兼ねなく出入りできる車高をキープ。また黒バンパーのバランスを考慮してやりすぎないクロームメッキパーツのアクセントを入れています。

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INTERIOR / COMPLETE KIT

インテリアに関しては、実用的かつ快適仕様。粉っぽい汚れも想定し、シートは脱着の容易なシートエプロンや、すぐ洗えるスノー・レジャー用フロアマットなどを選択し、運転時の快適性と作業時に発生したチリやホコリの掃除・管理のしやすさにフォーカスしました。

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たくさんあるある!
カスタム注意点

クルマには、様々な法規定があります。カスタムする際には欠かせない注意点です。
よく聞くカスタム箇所の注意点を一部ご紹介しますので、一緒に見ていきましょう。

トヨタ販売店サービスで
カスタムハイエースライフを
バックアップ

純正部品を用いたカスタムは、トヨタの販売店で実施することができます。
例えば、新車購入時に一括で注文することができ、コーディネートのご相談も可能。
あまりクルマに詳しくない方への購入サポートがあることで気軽に「カスタム」を楽しんでいただくことができるとともに、納車時には理想のハイエースが完成しています。

トヨタ販売店で感じられる嬉しさ

  • ◎新車購入と同時にカスタムできる
  • ◎パーツデザインの統一感がある
  • ◎保安基準に対応している*1
  • ◎カスタムに詳しくなくても販売店でカスタムのサポートが受けられる
  • ◎支払い計画(ローン含む)が一括で済む*2
  • ◎納車されたその日から理想のハイエースを手にできる*3
  • ◎車検対応のカスタムが可能*4
  • ◎メーカー保証が受けられる
  • ◎販売店入庫(点検、整備、車検)が可能*5
  • *1 保安基準に配慮して設計していますが、適合条件は商品ごとに異なります。また、トヨタ販売店で正しく装着された場合に限り適合確認が可能です。
    詳しくはアクセサリーカタログをご確認ください。
  • *2 新車購入時にご注文いただいたパーツは、車両本体とまとめてローンに組み込める場合があります。但し、ローンの取扱条件は販売店により異なりますので、
    詳しくは各販売店にお問合せください。
  • *3 多くの場合、納車前に装着した状態でお受け取りいただけます。但し、時期により状況が異なる場合がございますので、詳しくは各販売店にお問合せください。
  • *4 当社商品は原則“車両登録後の装着”を想定しています。また、適合条件はトヨタ販売店で正しく装着された場合に限り確認できます。
  • *5 補給部品(リペアパーツ)は弊社にて設定していますが「点検や整備」の内容によって条件が異なりますので、詳しくは各販売店にお問合せください。
  • VEHICLE SAFETY INSPECTION 車検

    国土交通省の定めにより一定期間ごとに検査をする制度です。次の車検までの2年間を安心してお乗りいただけるようサポートします。

  • INSPECTION 点検

    ドライバー自身で簡単に行える日常点検とプロの目でしっかりチェックする定期点検があります。

  • WARRANTY 保証

    消耗品などを除く殆どの部品を対象とする「一般保証」と、重要な機能を果たす部品をより長い期間保証する「特別保証」があります。

  • REPAIR 修理

    クルマの状態に合わせた最適な修理方法のご提案から故障の場合の対応、診断を行います。

アフターサービス

ハイエース WEBカタログ

WEBカタログは、事前にご利用の条件を確認し、ご同意をいただいたうえでご利用ください。
※ページでご覧いただけるカタログは、PDF形式となります。

ご利用の条件

以下の「ご利用の条件」を読み、ご同意いただいたうえでご利用ください。

  • 当サイトには、全てのカタログ及び補足資料、正誤表等が掲載されているわけではありません。
  • 掲載しているカタログは最新版ではない場合があります。
  • 当サイトは、該当車種が発売された初期のカタログを掲載しています。
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  • *旧型車種画像素材提供:トヨタ博物館

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