電気でも、ガソリンでも走れる。
いいとこ取りの
オールラウンダー。
外部から充電することができるので、普段は電気のみで走れ、必要になった時だけガソリンを使って走行。
いわばBEVとHEVの“いいとこ取り”で生まれたオールラウンダーです。
普段の運転は
電気だけで走行
HEVに比べて大容量のバッテリーを搭載。自宅などで充電しておけば、普段の運転のほとんどを電気だけで走行することができます。
休日のドライブは
ハイブリッド走行
充電を使い切ると、低燃費のハイブリッド走行に切り替わります。電池切れの心配をすることなく、ロングドライブを楽しめます。
パワフルな加速が
気持ちいい
アクセルを踏み込むと、モーターとエンジンが力を合わせてパワフルに加速します。追い越しや合流するときも気持ちに余裕が生まれます。
頼れる「給電機能」も
うれしい
大容量のバッテリーに蓄えた電力を「走る」以外の用途にも。レジャーやアウトドア、災害などの非常時など、屋外でさまざまな電気製品が使えます。
Line Up
RAV4
パワーとスタミナを蓄え、
もっとクリーンに、もっと遠くへ。
Z
-
- システム最高出力*1
- (329PS) 242kW
-
- EV走行距離*9
- 151km
-
- 電力消費率*11
- 6.67km/kWh
- ハイブリッド燃料消費率*9
- 22.2km/L
-
- 充電時間*3*4
-
普通充電[200V/30A]
約4時間30分
(満充電) - 急速充電(満充電の約80%) 約28分*7
-
- 電力供給時間*13
- 約6.5日程度
GR SPORT
-
- システム最高出力*1
- (329PS) 242kW
-
- EV走行距離*9
- 145km
-
- 電力消費率*11
- 6.54km/kWh
- ハイブリッド燃料消費率*9
- 21.5km/L
-
- 充電時間*3*4
-
普通充電[200V/30A]
約4時間30分
(満充電) - 急速充電(満充電の約80%) 約28分*7
-
- 電力供給時間*13
- 約6.5日程度
*1. エンジンとモーターにより、動力性能として発揮できる出力。社内算定値。
*2. 19インチタイヤ装着車の数値。
*3. EVモードからHVモードに切り替わった状態から、満充電までのおおよその目安です。100V/6Aでの充電も可能ですが、満充電には長い時間を要します。駆動用電池の残量や温度・外気温・接続した電源の状態・普通充電器(スタンド)の仕様などにより変わります。
*4. 社内測定値。
*5. アクセサリーコンセント使用時。満充電・ガソリン満タン/消費電力400W時。
*6. EVモードからHVモードに切り替わった状態から、満充電の約80%までのおおよその目安です。駆動用電池の残量や温度・外気温・接続した電源の状態・充電器(スタンド)の仕様などにより変わります。
*7. 50kW(最大125A)以上の急速充電器(スタンド)を使用した場合の充電時間。駆動用電池温度が約25℃の場合に、満充電量の約10%から80%まで充電するためのおおよその時間。
*8. 一般家庭が日常使用する電気量:1日当たり10kWh(1時間当たり400W)では5日程度の電力を供給可能。社内シミュレーターでの試算値になります。
*9. (WLTCモード) (国土交通省審査値)
*10 . 200V / 16Aの場合は約5時間30分(満充電)となります。10kWh(平均消費電力400W)として電力変換効率 = 80%満充電から駆動用電池充電警告灯が点灯するまでに使用できる電池容量 = 55kWh補機消費電力 = 160Wとして試算。
*11.電力消費率(参考値)は交流電力量消費率(国土交通省審査値)をもとに計算した数値です。
*12. 195/60R17タイヤ&17×6½Jスチールホイールを装着した場合、電力消費率の各モード値はWLTC:9.01km/kWhとなります。
*13. HV給電モードでは、満充電・ガソリン満タンから消費電力400Wで供給した場合、約6.5日(給電時間優先モードの場合は、約7日)の電力を供給可能です。消費電力の合計が1500W以下の電気製品をご使用ください。ただし、電気製品によっては消費電力の合計が1500W以下の場合でも正常に作動しない場合があります。
■充電電力使用時走行距離や電力消費率は、定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて大きく異なります。とくに1日当たりの走行距離、バッテリーの充電状態、エアコン使用による影響を大きく受けます。
■WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定し、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。