SNAP IN HY SKY Fes 2026

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SNAP IN HY SKY Fes 2026

みなさんの日常を切り抜くお出かけ先でのスナップをご紹介。

2026年3月20日からの3日間、沖縄県総合運動公園多目的広場で第7回となる「HY SKY Fes 2026」が開催されました。
主催者のHYをはじめ、DA PUMPやアイナ・ジ・エンドなど、
多彩なアーティストがステージを盛り上げ、約2万人が訪れた会場は大きな熱気に包まれました。

音楽ライブに加え、キッチンカーやファミリー向けエリアも充実するなか、
特徴的なのがクルマを会場に乗り入れ、キャンプをしながら楽しむスタイル。
沖縄ならではの開放的なロケーションの中、音楽とアウトドアが融合した空間が広がっていました。

今回は、そんな会場でトヨタ車で来場したオーナーたちにインタビュー。
クルマとの出会いや日常での使い方、愛車にぴったりの音楽まで、それぞれのカーライフを伺いました。
登場する車種はミニバンやSUVを中心に実にさまざま。使い方も、楽しみ方も人それぞれ。
オーナーたちのリアルな声から見えてくる、クルマと暮らしの関係をお届けします。

No.1 ヴォクシー

3人目のお子様の誕生をきっかけに、ハリアーからヴォクシーに乗り換えた棚原ファミリー。今回のフェスには、家族で初めて参加したそうです。「主人とは以前来たことがありました。フェスは大人向けのものが多いですが、このHY SKY Fesは子どもが遊べる場所も多くて、家族で来たいと思いました」。

2018年から乗るヴォクシーは、乗車定員の多さと荷室の広さが大きな魅力。「普段は上の子がバスケ部なので、部活の送迎で活躍しています。他の部員を乗せたり、ボールなどの道具もたくさん積めるのが助かります。休日は、釣り好きの主人と一緒に海へ行くことも多いですね」。さらに、車体サイズのわりに見切りがよく、取り回しのしやすさも実感しているとのこと。「大きなディスプレイでナビが見やすいのもお気に入りです」。

今回はレンタルテントでの参加でしたが、将来的には自分たちのテントを購入し組み立てて、ゼロからキャンプをしてみたいと話します。現在は6人家族とのことで、ヴォクシーにギアを積み込んで、みんなでワイワイとキャンプをしたら、楽しそうですね!

No.1 ヴォクシー

2018年購入

棚原さん / 浦添市在住

1.
購入の決め手
広々とした車内空間(子どもが増えたため)。
2.
普段の使い方・重宝している点
子どもの部活動の送迎。
3.
お気に入りポイント
車体が大きいものの、運転がしやすい。
4.
今回のキャンプでのこだわりは?
夜は自炊、昼は会場の店で飲食。
5.
クルマにピッタリな曲は?
アイナ・ジ・エンドの「革命道中」。
6.
今後行ってみたいところ・やりたいこと
テントを購入して、実際に自分たちで立ててみたい!

No.2 シエンタ

かわいらしくカスタムされたシエンタで参加した照屋さんファミリー。「ここは地元で、普段からよく遊びに来ています。このフェスもキャンプサイトが開始された初年度から、ほぼ毎回参加しています」。

このシエンタは奥様の愛車で、ご主人の妹から譲り受けたもの。お気に入りは、昨年オールペイントした茶系のボディカラー。さらにブロックタイヤ(オフロードタイヤ)やルーフキャリアを装着し、アウトドア仕様に仕上げています。「初代のデザインである丸目のかわいい感じが好きですね。僕はヴォクシーに乗っているのですが、シエンタも大人数が乗れて便利です。6人家族なのですが、このクルマでキャンプにも行きます」とご主人。奥様も「コンパクトで運転しやすいのが魅力」と続けます。

キャンプをよくする一家だからこそ、フェスならではの工夫としてあえてレンタルテントを利用。「自分たちのテントも持っているのですが、撤収時間が結構かかるじゃないですか。それで好きなアーティストを聴きそびれちゃうともったいないので」と理由を教えてくれました。今後は、島の北部、やんばる方面でのキャンプにも挑戦してみたいそうです。

No.2 シエンタ

2023年購入

照屋さん / 沖縄市在住

1.
購入の決め手
カスタム前提で、妹から譲ってもらった。
2.
普段の使い方・重宝している点
大人数が乗れるのにコンパクト。
3.
お気に入りポイント
丸目でかわいいデザイン。
4.
今回のキャンプでのこだわりは?
撤収時間を考慮した、レンタルテント。
5.
クルマにピッタリな曲は?
同世代でもあるHY。
6.
今後行ってみたいところ・やりたいこと
子どもが大きくなるまではキャンプ。

No.3 ヴォクシー

HY SKY Fesには今回で5回目の参加。従兄弟たちとともに訪れたという新崎さんファミリー。参加のきっかけは、抽選会でHYのサイン入りテントギアが当たったことだったそうです。

愛車は6年前に購入したハイブリッドのヴォクシー。「普段は通勤や子どもの送迎に使っています。休みの日にはキャンプにも行くので、ルーフボックスやリヤにサイクルキャリアも装着しています」。そんな愛車のお気に入りポイントは、なんといっても燃費性能。ガソリン車からの乗り換えで、給油回数が大きく減って助かっていると言います。「人も荷物もたくさん載せられて、それでいて取り回しもラク。女性でも運転しやすいところもいいですね」と奥様。

今後は、沖縄北部の自然の中でキャンプをしてみたいとのこと。「子どもが大きくなってきて、だんだん予定が合わなくなってきたのですが、それでも年に1、2度はキャンプをしています。普段は南部に行くことが多いのですが、いつかやんばるの中を流れる川辺でやってみたいです」。夜には焚き火をするのが、新崎さんファミリーの定番。川のせせらぎとパチパチと薪が弾ける音に耳を傾けながら、家族で語らう時間は最高の思い出になりそうです!

No.3 ヴォクシー

2020年購入

新崎さん / 嘉手納町在住

1.
購入の決め手
トヨタ車の安心感から。
2.
普段の使い方・重宝している点
通勤・子どもの送迎。
3.
お気に入りポイント
燃費の良さ。
4.
今回のキャンプでのこだわりは?
夜、焚き火を楽しむこと!
5.
クルマにピッタリな曲は?
明るい感じがするので、ケツメイシ。
6.
今後行ってみたいところ・やりたいこと
川でのキャンプ。

No.4 エスクァイア

家族や地元の同級生の女性陣と参加したという照屋さん。フェスのオリジナルTシャツで揃えたコーディネートがひときわ目を引きます。「このフェスへの参加は4回目ですが、キャンプをするのは今回が初めて。とても楽しんでいます!」と話してくれました。

2024年から乗っている愛車のエスクァイアについては、「以前は10人乗りのハイエースに乗っていて、修理の代車で来たのがエスクァイアでした。少しサイズダウンしたいと思っていたのと、乗り心地の良さが決め手で購入しました」と話します。照屋さんはクルマ好きで、ほかにもプリウスを所有。現在は電気自動車(BEV)のbZ4Xも注文中とのこと。「平日はプリウスに乗り、週末にみんなで出かけるときにエスクァイアを使っています。シートアレンジが豊富なので、用途に合わせて変えています」。さらにこのクルマのお気に入りのポイントは、パワースライドドア。荷物を多く抱えていてもワンタッチで開閉できる使い勝手の良さが魅力だと言います。

今回のフェスキャンプでのこだわりは、「とにかく家にあるものを全部持ってくることですかね。人と荷物を運ぶのに、3往復くらいしました!」と笑います。今後、行ってみたい場所について尋ねると、「移動は基本的にクルマなので、特にここ、というのはないですね。海にはよく行きます」と答えてくれました。

No.4 エスクァイア

2024年購入

照屋さん / うるま市在住

1.
購入の決め手
乗り心地の良さ。
2.
普段の使い方・重宝している点
通勤・シートアレンジが豊富。
3.
お気に入りポイント
ワンタッチで開閉できるパワースライドドア。
4.
今回のキャンプでのこだわりは?
何回か往復してみんなの荷物を全て持ってくること。
5.
クルマにピッタリな曲は?
やはり主催者のHYさん。子どもたちはアイナ・ジ・エンド。
6.
今後行ってみたいところ・やりたいこと
どこに行くにしてもクルマと一緒なので、特別なことはありません。

No.5 ヴォクシー

毎年HY SKY Fesに参加しているという名城さん。今回は親族を中心に10名で来場しました。3年前に購入したヴォクシーは、家族が増えたことによる増車だったそうです。「軽自動車は持っていましたが、家族が増えたので、ミニバンを検討してヴォクシーを選びました」。

決め手となったのはデザイン。「フロントやリアライトの造形、グリルの加飾がスタイリッシュでかっこいいですよね。車内空間が広いのも気に入っています」。普段は通勤がメインですが、正月やお盆などの行事では、親戚を大人数乗せて移動するのに、重宝すると言います。

今回も大人数での参加ですが、「このフェスの魅力は、ゆったりとしたキャンプサイトとライブ会場のメリハリがあることです。休憩したり、ご飯食べたり、音楽を聴きに行ったり、思い思いに自由に過ごすことができます」とその魅力を語ります。
そして今後は、本格的なキャンプにも挑戦したいとのこと。「このフェスでは3泊4日フルで参加しているのですが、普通のキャンプはやったことがありません。釣りも組み合わせて楽しめればよりいいですね」。

No.5 ヴォクシー

2023年購入

名城さん / 宜野湾市在住

1.
購入の決め手
家族が増えたことによる増車。
2.
普段の使い方・重宝している点
通勤・大人数での移動を伴うイベント。
3.
お気に入りポイント
フロントやリアのデザイン。
4.
今回のキャンプでのこだわりは?
休憩とライブのバランスを取ること。
5.
クルマにピッタリな曲は?
自分1人で乗っている時は、ボン・ジョヴィ。
6.
今後行ってみたいところ・やりたいこと
本格的なキャンプに行き、釣りも楽しみたい!

No.6 ハイエース

Shiraiさんの愛車は2009年に購入したハイエース。お子様が5人の7人家族ということもあり、家族でキャンプを楽しむために、キャンピングカー仕様を選んだと言います。「フェスも好きですし、キャンプ場から自然のビーチまで、家族でいろいろな場所に出かけてきました。このハイエースで多くの時間を過ごしてきました」。

こちらのフェスにも毎年参加しているそうですが、上のお子様が巣立ち、少しずつ家族揃って出かける機会も減ってきているとのこと。「今日は中学生と高校生の子どもと来ました。近い将来、妻と2人になると思いますが、そうなるとこのクルマは、より広々と使えそうですね」と微笑みます。

キャンピングカーへの架装でのお気に入りポイントは、断熱性能の高さとエアコンの効きの良さ。暑い沖縄の夏でも快適に過ごせると言います。さらに車内を見せていただくと、ベッドやクッションはShiraiさんのお父様が手がけたもの。「カスタム会社が沖縄に工場を構えた際、ソファ職人として長年働いてきた父に声がかかり、実際に製作を担当しました。85歳の今も現役で仕事を続けています」。お父様の手仕事も残る、思い出の詰まった1台なのです。

今後やりたいことは、数泊しながら沖縄を一周すること。「長く乗り続けられる安心感が、このハイエースにはあります。妻と2人になっても、大切に乗り続けたいですね。いろいろな思い出があるので」。

No.6 ハイエース

2009年購入

Shiraiさん / 浦添市在住

1.
購入の決め手
キャンピングカーとして使用するため。
2.
普段の使い方・重宝している点
断熱材を入れているのでエアコンの効きがいい。
3.
お気に入りポイント
車内で6人が寝られるところ。
4.
今回のキャンプでのこだわりは?
テントでも車内でも寝られるようにしていること。
5.
クルマにピッタリな曲は?
ケツメイシの楽しい曲。
6.
今後行ってみたいところ・やりたいこと
子どもが巣立ったら妻と沖縄一周。

No.7 ヴォクシー

HY SKY Fesには3回目の参加となる新垣ファミリー。今回は奥様の妹と赤ちゃんも一緒に訪れました。「住まいの近くで開催されているので便利なんです。テントは張っていますが、夜は自宅に帰って休んでいます」。

そんな新垣ファミリーの愛車はヴォクシー。平日は主に奥様がハンドルを握っています。「通勤で数十キロ走るので、燃費を重視してハイブリッドにしました。子どもの学校や保育園の送迎にも使っています。視界が良くて運転しやすいですし、子どもがのびのび過ごせる広さがあるのも魅力ですね」。一方でご主人も、通勤に約1時間をかけているそうでアクアに乗られているとのこと。「どちらも丈夫で安心して乗れるクルマで助かっています」と話します。

このフェスキャンプでのこだわりは、毎回BBQを楽しむこと。「キャンプサイトではみんなで食事をして、そのまま子どもは公園で遊び、大人は音楽を楽しむなど、思い思いに過ごせるのがいいですね。小さな子どもがいる家族にもやさしいフェスで気に入っています」。今後、子どもが成長したら遠出のキャンプにも挑戦してみたいと語ってくれました。

No.7 ヴォクシー

2024年購入

新垣さん / 沖縄市在住

1.
購入の決め手
ヴォクシーというブランドネームにひかれて。
2.
普段の使い方・重宝している点
通勤や送り迎え・広い車内空間。
3.
お気に入りポイント
燃費性能がいいこと。
4.
今回のキャンプでのこだわりは?
子どもを遊ばせながら、音楽も楽しむこと。
5.
クルマにピッタリな曲は?
ちゃんみながプロデュースするHANA。
6.
今後行ってみたいところ・やりたいこと
子どもが成長したら、北部へ行ってキャンプ。

No.8 アルファード

昨年は1人でこのフェスに参加し、今年はキャンプにも申し込んだという與那嶺さん。「去年は1日だけの参加でしたが、とても雰囲気が良くて。従兄弟の小さな子どもたちにもフェスを体験させてあげたいと思い、今年は3日間の滞在にして大人数で来ました」と話します。

愛車のアルファードは、お母様が所有するファミリーカー。「小さい頃からずっとアルファードに乗っていて、一度買い替えのタイミングもあったのですが、やはり次もアルファードを選びました。7人家族という大人数でも、みんなが乗れて荷物も積める。このクルマが自分たちにはぴったりなんだと思います」。與那嶺さん自身も運転が好きで、家族の中でも積極的にハンドルを握っているそう。さらに自身でGR86も所有しています。「どちらのクルマも気に入っていますが、アルファードはフロントグリルのデザインやモデリスタのエアロ、重厚感のある乗り心地が魅力ですね。高速道路でも安定して走れるところも気に入っています」。

今後について尋ねると、「できるだけ長く乗り続けたいですね。もし乗り換えるとしても、また同じ型を選ぶと思います。家族の成長の思い出が詰まっているので」と語ります。そして「末っ子がまだ高校生なので、このクルマにテントやイスを積んでみんなで運動会などの応援に行きたいですね」と笑顔を見せてくれました。

No.8 アルファード

2020年購入

與那嶺さん / 西原町在住

1.
購入の決め手
家族構成にぴったりのクルマだと感じたため。
2.
普段の使い方・重宝している点
家族での移動・荷物もたくさん積める点。
3.
お気に入りポイント
デザイン・乗り心地・走行性能のいずれも。
4.
今回のキャンプでのこだわりは?
子どもたちに楽しんでもらうこと。
5.
クルマにピッタリな曲は?
ONE OK ROCK
6.
今後行ってみたいところ・やりたいこと
これからも長く乗り続けていきたい。

No.9 ハイエース

HY SKY Fesには3回目の参加で、昨年からキャンプでも参加しているという川満さん。同級生や「もやい(地域で支え合う仲間)」のつながりで、これから約10人がこのキャンプサイトに集まる予定だと言います。そしてその中心にあるのが、こちらのハイエース。「普段は通勤用に別のクルマに乗っていて、このハイエースは仲間と出かけるために購入しました。キャンプや釣り、ゴルフなど、趣味や遊びで使うことが多いですね。選んだ理由はトヨタ車に対する丈夫そうなイメージなど、信頼感があったからです」と話します。

お気に入りのポイントは、人も荷物もたくさん載せられる積載性に加え、大きなボディながら小回りが利くところ。さらに車高の高さによる視界の良さも、運転のしやすさにつながっていると言います。

今後については、「昔からの仲間とのつながりを大切にしながら、こうしてキャンプをしたり、海に出かけたりする時間を大切にしていきたいですね」と語ります。仲間との絆を大切にするカーライフが印象的でした。

No.9 ハイエース

2020年購入

川満さん / 沖縄市在住

1.
購入の決め手
トヨタ車に対する丈夫そうなイメージ。
2.
普段の使い方・重宝している点
週末のキャンプや釣り、ゴルフ・荷物がたくさん積めるところ。
3.
お気に入りポイント
車高が高く運転しやすい点。
4.
今回のキャンプでのこだわりは?
ハイエースにギアをたくさん積み込んで出かけること。
5.
クルマにピッタリな曲は?
湘南乃風やDA PUMPのノリの良い音楽。
6.
今後行ってみたいところ・やりたいこと
これからも仲間と集まって遊びに出かけたい。

No.10 RAV4

職場の仲間とともに、初めてHY SKY Fesに参加したという久高さん親子。普段からキャンプや釣りなど、外遊びを楽しんでいると言います。そんなライフスタイルにぴったりの1台が、こちらのRAV4でした。「5代目が登場したときから、そのデザインに一目惚れして、いつか乗りたいと思っていました。3年前、以前のクルマからの買い替えのタイミングで、特別仕様車のアドベンチャー オフロード パッケージを購入しました」と話します。

実際に乗ってみてのお気に入りは、長距離でも疲れにくい快適な乗り心地に加え、ちょっとした川を越えられるなどの悪路走破性、そして先進の安全性能をあげます。「通勤では1日で約60km走りますが、快適に移動できます。休日は釣りに出かけることが多く、シーズン中はルーフキャリアを装着してカヤックを積み、北部の海へ向かいます。外遊びの相棒としてとても気に入っています」と笑顔。

今後はオーニングなどを取り付け、よりクルマと近いキャンプスタイルを実現したいと語ります。「このRAV4で息子とよくキャンプや釣りに行きます。大きくなるまで、そうした時間を大切にしたいです」。

No.10 RAV4

2023年購入

久高さん / うるま市在住

1.
購入の決め手
デザインやコンセプトに一目惚れ。
2.
普段の使い方・重宝している点
通勤や趣味で・移動の快適さ。
3.
お気に入りポイント
乗り心地が良く、安全性能が高いところ。
4.
今回のキャンプでのこだわりは?
焚き火を囲むこと。
5.
クルマにピッタリな曲は?
DA PUMPの「if...」
6.
今後行ってみたいところ・やりたいこと
オーニングを付けてクルマと一体化したキャンプ。

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