旧型ランドクルーザー プラド*1との比較

タフなボディに守られた、洗練インテリア。
インテリアデザイン
機能性の高いレイアウトと、精緻なつくりこみのコックピット。圧迫感のないデザインがドライバビリティを高めます。
オフロード・オンロード走行を幅広くサポート。
マルチテレインモニター
A. フロントビュー&両サイドビュー
B. フロントビュー&両サイドビュー(前方拡大)
C. バックビュー&両サイドビュー
D. ワイドバックビュー
オフロード走行をサポート。
オフロード走行時(L4モード時)
車両周囲の状況確認を4つのカメラでサポートするシステム。フロント・サイド左右・リヤに搭載したカメラでとらえた映像をカメラスイッチで切り替えることで、ドライバーの死角になりやすい車両周辺の路面状況を確認できます。
*1. Rポジションの時のみ映像表示可。
■カメラが映し出す範囲は限られており、実際とは異なって見える場合があります。映像のみで判断せず、必ず車両の周囲の安全を直接確認しながら運転してください。
アンダーフロアビュー:フロント画面表示中に車両を停止させ、画面内のスイッチを押すことで、アンダーフロアビューに切り替えできます。約3m手前で撮影されたフロントカメラ映像上に現在の車両位置やタイヤ位置を示す線を表示。車両下の状態やフロントのタイヤ位置の確認が可能です。
フロントビュー回転表示:車両の傾きにあわせてフロントビューを回転表示できます。ディスプレイ上の地平線を水平に見せることで、前方の路面形状、車両の傾きを直感的に確認することができます。
■アンダーフロアビューは道路状況、車両状態および天候状態等によって車両位置やタイヤ位置を示す線がずれたり、作動しない場合があります。詳しくは「オフロード走行取扱説明書」をご覧ください。 ■フロントビュー回転表示は、実際の車両の傾きとフロントビューの傾きが異なる場合があります(回転角度はあくまで目安です)。 ■フロントビューの回転によって、フロント左右バンパー端付近の映像が見えなくなることがあります。
A. パノラミックビュー&ワイドフロントビュー【D・Nポジション時】:発進時の交差点などで左右方向の状況確認をサポート
B. 両サイドビュー【D・Nポジション時】:路肩への幅寄せやすれ違いをサポート
C. パノラミックビュー&バックビュー【Rポジション時】:駐車時の安全確認をサポート
D. ワイドバックビュー【Rポジション時】:リヤ左右方向の状況確認をサポート
上から見下ろすように、まわりの安全を確認。
オンロード走行時(H4モード時)
車両の前後左右に搭載した4つのカメラから取り込んだ映像を継ぎ目なく合成し、車両を上から見下ろしたようなパノラミックビュー映像をナビ画面に表示。シフト操作とも連動して表示するため、運転席からの目視だけでは確認しにくい車両周囲の状況を、リアルタイムでしっかり確認できます。
■カメラが映し出す範囲は限られており、実際より遠く見える場合があります。また、車両状態によっては映像がずれる場合があります。映像を過信せず、必ず車両周辺の安全を直接確認しながら運転してください。
■マルチテレインモニターを選択した場合、補助確認装置(2面鏡式)は非装着となります。
[TZ-G、TX”Lパッケージ“にメーカーオプション]
*1. 旧型ランドクルーザー プラド(2013年モデル)
■環境対応車 普及促進税制およびリサイクル料金については、各販売店へおたずねください。 ■装備類の詳しい設定につきましては、諸元表および主要装備一覧表、取扱説明書をご覧ください。