THE CONNECTED DAY 2018.06.26 -つながれば、世界はもっと面白くなる- 詳しくはこちら

ニューヨーク国際自動車ショーにおいて、
新型「カローラハッチバック」が初登場

1966年の日本での発売以降、50年以上にわたり進化を続け、世界で累計4500万台以上を販売した「グローバルベストセラーカー」であるカローラが、大きく生まれ変わります。エクステリアでは、スポーティさに磨きをかけるとともに、たくましさ・力強さを付与。インテリアでは、シンプルかつ上質なデザインを実現。走行性能も、トヨタが進めるクルマづくりの構造改革「Toyota New Global Architecture」(TNGA)のもとで開発したプラットフォームや新型パワートレーンにより、走りの基本性能や環境性能を大幅に向上します。

2018年初夏、日本発売予定

PRESS CONFERENCE IN NEW YORK

CONCEPT MOVIE - US MODEL Ver. -

“ハッチバック”に
凝縮された想いとは?
またひとつ進化を遂げた
新型カローラの生みの親へ
インタビュー。

12代目カローラ開発責任者

小西良樹チーフエンジニア

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VOICE @ NYIAS ニューヨーク国際自動車ショー来場者の声

カローラオーナー

  • 30代前半 男性
  • 10代後半 男性
  • 20代前半 男性

一般来場者

  • 30代前半 男性
  • 20代後半 女性
  • 30代前半 男性

*掲載されている写真は開発段階かつ米国仕様のものであり、 量産モデルとは仕様が異なる場合があります。

*米国では「サイオンiM」および「カローラiM」の後継モデルとして、2018年夏に「カローラハッチバック」(米国車名)として発売します。

*日本では、2018年初夏から本モデルの販売を開始する予定です。