特長

特長

機能・装備

  • アクセサリーコンセント(AC100V・1500W/非常時給電システム付)

    停電などの非常時に
    電気製品が使える。

    コンセント(AC100V・1500W)を、ラゲージルームなどに設置*2。AC100Vで最大消費電力の合計が1500W以下の電気製品を使用できます。災害などによる非常時に電力が必要なとき給電ができます。

  • ステアリングスイッチ

    前方から目を離すことなく
    コントロール。

    マルチインフォメーションディスプレイ内の表示切替やオーディオなどの操作を、ステアリングから手を離さずに行うことができるので、視線移動が少なく安全です。

  • シートベンチレーション(運転席・助手席)*3

    夏の移動をもっと快適に。

    エアコンからの冷風が体を通り抜けるような、吸い込み方式の機能を採用したことで、涼しさを感じるまでの時間を大幅に短縮。暑い夏でも、移動をもっと爽やかに、快適に。

その他の機能・装備
8インチディスプレイオーディオ*4
インパネ中央部のディスプレイに、オーディオ機能とスマホ連携機能を搭載。販売店装着オプションのT-Connectナビキットまたはエントリーナビキットを装着することで、車載ナビとしてもご利用いただけます(CD・ DVDデッキは搭載されていません)。
室内の静粛性
振動・騒音を抑える高剛性ボディだけでなく、接合部のすき間、ドアや窓、そしてフロアカーペットから天井に至るまで、入念なノイズ対策を実施。
カラーヘッドアップディスプレイ*5
運転に必要な情報をウインドシールドガラスの視野内に投影。さまざまな案内情報をエンジンフードの上部にあるかのようにワイドに表示します。

外観・内装

走行性能

  • エンジン・ハイブリッドシステム/
    燃料消費率

    技術を結集させて実現した低燃費。

    プリウスと言えば、低燃費の代名詞。もはやプリウスと低燃費は、切っても切れない関係です。効率化を重ねることで、優れた低燃費を実現しました。

  • E-Four(電気式4WDシステム)*2*3

    雪道などの走りも安心。

    無駄のないスムーズな制御により、優れた低燃費を実現。雪道でも、安心して走行できるので、雪国にお住まいの方にも、ハイブリッドカー・プリウスの走りを心おきなくお楽しみいただけます。

  • TNGA*4

    格好良さは、楽しさのはじまり。

    重心高を下げたことで、優れた操縦安定性と高い走行性能を全領域で実現。限りなく低く、最高のパフォーマンスを。それが、TNGAがもたらしたプリウスのスタイルなのです。

その他の走行性能
高剛性・高強度ボディ
高剛性かつ、高強度なボディを実現。快適な乗り心地と優れた操縦安定性、静粛性や安全性にも貢献するなど、ポテンシャルを総合的に高めています。
ダブルウィッシュボーン式サスペンション
リヤにダブルウィッシュボーン式サスペンションを採用。荒れた路面や段差を乗り越えるときもショックの少ない安定した走りをもたらします。
レーザースクリューウェルディング
(LSW)
溶接打点の間隔を短くし、結合したい部位に打点を集中できるのが特徴です。効率的に接合することができ、ボディ剛性を大幅に向上させます。

コネクティッドサービス

  • マイカーサーチ/マイカーサーチ Plus*3*4*5*6

    スマホアプリ「MyTOYOTA」*2で、離れていてもクルマを見守り。

    クルマから離れていても、ドア・ラゲージの開閉状態やハザードランプの点灯状態などクルマの状態を「MyTOYOTA」から確認できます。

  • ヘルプネット®(エアバッグ連動タイプ)*7*8

    事故や急病時、さらにあおり運転で困ったときでも安心。

    エアバッグ作動時には自動でオペレーターに接続。ドクターヘリ等の早期出動判断*9を行うD-Call Net®*10*11にも対応しています。さらに、あおり運転などのトラブルのときにも、警察へ状況に応じて通報します。

  • オペレーターサービス/オペレーターサービス Plus*3*6*12*13

    走行中でも、あなたのリクエストに
    オペレーターが細やかにお応え。

    24時間365⽇、専任のオペレーターが丁寧に応対します。行ってみたい場所の名称が曖昧なときにも、ご希望に沿った目的地を検索し、ナビに送信します。

安全性能

  • プラスサポート用スマートキー*1

    専用キーでドアを解錠するだけで、『プラスサポート』を始動。

    「運転に少し不安を感じることがある…」、「万一の踏み間違えに備えたい」 そんなお客様には、プラスサポート用スマートキーがおすすめ。

  • プリクラッシュセーフティ
    (歩行者[昼夜]・自転車運転者[昼]検知機能付衝突回避支援タイプ/ミリ波レーダー+単眼カメラ方式)*2*3*4

    車両や歩行者を検知し、
    ぶつからないをサポート。

    前方の車両や歩行者(昼夜)、自転車運転者(昼)をミリ波レーダーと単眼カメラで検出。警報を発して衝突の可能性を知らせ、衝突回避または被害軽減をサポート。

  • インテリジェントクリアランスソナー
    [パーキングサポートブレーキ(静止物)]*5

    誤って踏み間違えても、
    ブレーキ制御で衝突被害軽減をサポート。

    超音波センサーで周辺監視しながら、低速取り回し時の衝突回避、または衝突被害の軽減をサポートするシステムです。障害物の接近を表示とブザーで知らせ、ブレーキ制御を行います。

その他の安全性能

予防安全

レーントレーシングアシスト*2*6*7<LTA*8
道路上の⽩線(⻩線)を単眼カメラで認識し、⾞線を逸脱する可能性がある場合、警報ブザーとディスプレイ表⽰での警告に加え、ステアリング操作の⼀部を⽀援。
オートマチックハイビーム*2*9<AHB*10
ハイビームとロービームを自動で切り替え、夜間の歩行者などの早期発見をサポート。切り替え忘れを防ぐほか、手動操作の煩わしさも軽減します。
レーダークルーズコントロール
(全車速追従機能付)*2*11
ミリ波レーダーと単眼カメラで先行車を認識し、車速に応じた車間距離を保ちながら追従走行をサポート。ドライバーの運転負荷を軽減します。
リヤクロストラフィックアラート*12*13<RCTA*14
駐車場から後退する際に、接近してくる車両をレーダーで検知。ドライバーに注意喚起します。
シンプルインテリジェントパーキングアシスト
(巻き込み警報機能付)*13*15
超音波センサーを使って周囲の障害物を検出し、駐車スペースを判断。スイッチを押すと、後退開始位置への誘導と後退のステアリング操作をアシスト。
ヒルスタートアシストコントロール
坂道での発進時、ブレーキからアクセルに踏み替える際に、ブレーキ油圧を保持し車両のずり落ちを緩和し、スムーズな発進をアシストします。
パノラミックビューモニター*16*17
車両を上から見たような映像をディスプレイオーディオに表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。
バックガイドモニター*18*19
ディスプレイオーディオに後方の視界を表示し、車庫入れをサポート。「距離目安線」「車幅延長線」およびステアリング操作に連動する「予想進路線」を表示します。
ITS*20 Connect*21
クルマのセンサーではとらえきれない見通し外の情報や信号等の情報を、道路*22とクルマ、あるいはクルマ同士が直接通信し、ドライバーに知らせることで安全運転を支援するシステムです。詳しくはこちら

衝突安全

6つのSRS*23エアバッグ
前席乗員を守るSRSエアバッグや後席乗員を守るSRSカーテンシールドエアバッグなど、合計6つのエアバッグを設定しています。
全方位コンパティビリティ*24
ボディ構造
重量・車高の異なるクルマ同士の衝突時における共存を追求するコンパティビリティ*24の概念を取り入れて進化。

安全評価

スペース・収納

  • ラゲージスペース*1

    広さも、使いやすさも十分。

    ハイブリッドバッテリーの搭載位置を工夫したことで、ハイブリッドカーでも十分なゆとりを確保しました。また、シートも6:4分割可倒式なので、シーンに応じた使い方ができます。

  • 収納スペース*2

    良く使う場所にこそ、
    使い勝手の良さを。

    ゆとりのトレイに、開けやすい横開きの大型コンソールボックス。室内のさまざまな場所に便利な収納を設置。使い勝手の良さにもこだわりました。

  • シート構造/後席スペース

    座り心地のいいシートと
    ゆとりある後席の頭上空間。

    シートは座った瞬間に味わえる、包み込まれるようなフィット感を実現。後席スペースは、天井形状の工夫によりフロントと同等ほどのゆとりある頭上空間を確保しました。

ステアリングスイッチ
前方から目を離すことなく
コントロール。

マルチインフォメーションディスプレイ内の表示切替やオーディオなどの操作を、ステアリングから手を離さずに行うことができます。軽快なスイッチフィーリングとともに、スイッチを見なくても操作がしやすいよう、機能のゾーン分けを行うことで、視線移動が少なくスムーズな操作が可能です。

すべての機能・スペックはこちらでもご確認いただけます。

シートベンチレーション(運転席・助手席)*1
夏の移動をもっと快適に。

エアコンからの冷風が体を通り抜けるような、吸い込み方式の機能を採用しています。これにより涼しさを感じるまでの時間を大幅に短縮。強・中・弱の3段階切替が可能です。また、エアコンと連動制御し、出力が最大となるモードも設定しています。

すべての機能・スペックはこちらでもご確認いただけます。

エンジン・ハイブリッドシステム/
燃料消費率
技術を結集させて実現した低燃費。

プリウスと言えば、低燃費。低燃費と言えば、プリウス。もはやプリウスと低燃費は、切っても切れない関係です。ハイブリッドシステムの高効率化、小型軽量、低損失化。それだけにとどまらず、ボディのフォルムやアルミホイール形状の工夫、グリルシャッターの採用により、空力性能を高めることで、優れた低燃費を実現しています。

燃料消費率(国土交通省審査値)
[Eを除く2WD車(15インチタイヤ装着車)]
WLTCモード:30.8km/L
市街地モード : 28.2km/L、郊外モード : 33.2km/L、高速道路モード:30.4km/L

[Eを除く2WD車(17インチタイヤ装着車)]
WLTCモード:27.2km/L
市街地モード : 25.5km/L、郊外モード : 28.9km/L、高速道路モード:26.9km/L

[E]
WLTCモード:32.1km/L
市街地モード : 29.9km/L、郊外モード : 35.2km/L、高速道路モード:31.2km/L

[4WD車(15インチタイヤ装着車)]
WLTCモード:28.3km/L
市街地モード : 25.6km/L、郊外モード : 29.5km/L、高速道路モード:28.8km/L

[4WD車(17インチタイヤ装着車)]
WLTCモード:25.4km/L
市街地モード : 23.2km/L、郊外モード : 27.1km/L、高速道路モード:25.4km/L

すべての機能・スペックはこちらでもご確認いただけます。

E-Four(電気式4WDシステム)*1*2
雪道などの走りも安心。

無駄なく、賢く、そしてスムーズに。加速時や雪道などの滑りやすい路面で、スムーズに4WD状態へ切り替えることで、発進性、走行安定性をアシスト。またシステムを小型軽量化し、車両後方にコンパクトに配置することで、低燃費に貢献しながら、足もとスペースや荷室容量のゆとりも確保。前後輪トルク配分量をマルチインフォメーションディスプレイに表示します。

すべての機能・スペックはこちらでもご確認いただけます。

TNGA*1
格好良さは、楽しさのはじまり。

パワートレーンの低配置化を追求することで、従来型よりも重心を低くしたそのボディは、スポーツカーのような雰囲気です。もちろん、走行性能も全領域で高いパフォーマンスを誇ります。重心高を下げたことで、優れた操縦安定性と気持ちのいいハンドリング、そして振動やふらつきの少ない快適な乗り心地を楽しめます。限りなく低く、最高のパフォーマンスを。それが、TNGAがもたらしたプリウスのスタイルなのです。

すべての機能・スペックはこちらでもご確認いただけます。

ヘルプネット®(エアバッグ連動タイプ)*2*3
事故や急病時、さらにあおり運転で困ったときでも安心。

突然の事故や急病時に、専門オペレーターが警察や消防に取り次ぎ、迅速な緊急車両の手配を行います。また、エアバッグ作動時には自動でオペレーターに接続。ドクターヘリ等の早期出動判断*4を行うD-Call Net®*5*6にも対応しています。さらに、あおり運転などのトラブルのときにも、警察へ状況に応じて通報します。

すべての機能・スペックはこちらでもご確認いただけます。

オペレーターサービス/オペレーターサービス Plus*2*3*4*5
走行中でも、あなたのリクエストに
オペレーターが細やかにお応え。

24時間365⽇、専任のオペレーターが丁寧に応対します。行ってみたい場所の名称が曖昧なときにも、ご希望に沿った目的地を検索し、ナビに送信します。さらに、オペレーターサービス Plusなら目的地をご案内した後、ホテル、レストラン、国内航空券*6、レンタカーなどの予約*7もそのまま依頼できるので、急な旅行・出張の際も便利です。

すべての機能・スペックはこちらでもご確認いただけます。

プラスサポート用スマートキー*1
専用キーでドアを解錠するだけで、
『プラスサポート(急アクセル時加速抑制)』を始動。
障害物がないシーンでも、ペダル踏み間違い時に加速を抑制。

ドアを解錠するだけで、プラスサポート(急アクセル時加速抑制)を始動させる専用キー。
障害物の有無にかかわらず、アクセルの踏みすぎや踏み間違いを検知するとクルマの加速を抑制。警報ブザーとディスプレイ表示でドライバーに注意喚起します。右左折など加速が必要なシーンでは加速が可能です。プラスサポート用スマートキーでドアを解錠した時に自動でプラスサポートが始動するので、面倒な設定も不要です。

  • プラスサポートで運転中でも加速が必要なシーンは、加速が可能。

    方向指示レバーを操作しないで右左折や車線変更をしたり、ブレーキを踏まない状態から発進するとシステムが作動することがあります。その場合でも、一度アクセルを離してゆっくり踏みなおすと加速が可能です。

すべての機能・スペックはこちらでもご確認いただけます。

プリクラッシュセーフティ
(歩行者[昼夜]・自転車運転者[昼]検知機能付衝突回避支援タイプ/ミリ波レーダー+単眼カメラ方式)*1*2*3
横断する歩行者や自転車を検知したとき、
衝突回避や被害軽減をサポートします。

前方の車両や歩行者(昼夜)、自転車運転者(昼)をミリ波レーダーと単眼カメラで検出。警報ブザーとディスプレイ表示で衝突の可能性を知らせ、ブレーキを踏めた場合はプリクラッシュブレーキアシスト。ブレーキを踏めなかった場合はプリクラッシュブレーキを作動させ、衝突回避または被害軽減をサポートします。プリクラッシュブレーキは歩行者や自転車運転者に対しては自車が約10〜80km/hの速度域で作動し、たとえば、歩行者との速度差が約40km/hの場合には、衝突回避または被害軽減をサポート。また、車両に対しては自車が約10km/h以上で作動。たとえば、停止車両に対し自車の速度が約50km/hの場合は、衝突回避または被害軽減をサポートします。

すべての機能・スペックはこちらでもご確認いただけます。

インテリジェントクリアランスソナー
[パーキングサポートブレーキ(静止物)]*1
踏み間違えてもサポートする、
先進の安全機能。

超音波センサーで周辺監視しながら、アクセル・ブレーキペダル操作に関係なく、低速取り回し時における衝突回避、または衝突被害の軽減に寄与するシステムです。車庫入れなどの運転時、障害物の接近を表示とブザーで知らせる「クリアランスソナー」に、ブレーキ制御を行い障害物との接触を緩和する機能を追加しています。

すべての機能・スペックはこちらでもご確認いただけます。

ラゲージスペース*1
広さも、使いやすさも十分。

荷室容量502L(2WD)を誇るラゲージスペース。ハイブリッドバッテリーを小型化し、リヤシート下へ移動することで十分なゆとりを確保しました。また、シート肩口のレバーを引いてそのままシートバックを前倒しすれば、1アクションでさらにワイドなスペースが出現。ゴルフバッグが4つも入る*2、十分なスペースを確保しています。

すべての機能・スペックはこちらでもご確認いただけます。

収納スペース*1
良く使う場所にこそ、
使い勝手の良さを。

ゆとりのトレイに、使い勝手にこだわった開けやすい横開きの大型コンソールボックス。気持ちよく使える形を追求したことで、豊富な収納量とともにアームレストとしての使いやすさも高めています。

<その他の収納>
[1]助手席グローブボックス(照明付)
[2]オーバーヘッドコンソール*2
[3]ドアポケット&ボトルホルダー(フロントドア)
[4]ボトルホルダー(リヤドア)
[5]カードホルダー*3
[6]フロントコンソールトレイ(カップホルダー2個付)&大型コンソールボックス*4
[7]シートバックポケット(運転席・助手席)+ファスナー付ポケット(助手席)*4
[8]リヤセンターアームレスト(カップホルダー2個付)*4
[9]トノカバー*4
[10]デッキアンダートレイ(2WD・小型*5
[11]デッキアンダートレイ(E-Four・大型)
[12]ラゲージフック

すべての機能・スペックはこちらでもご確認いただけます。

マイカーサーチ(リモート確認/うっかり通知*2*3
離れた場所でも、スマホで確認。

クルマから離れていても、ドア・ラゲージの開閉状態やハザードランプの点灯状態などクルマの状態を「MyTOYOTA*4」から確認できます。また、ドアロックの閉め忘れがあった場合、スマホアプリやご登録のメールにお知らせします。

マイカーサーチ(カーファインダー*5*3*6
クルマの駐車位置を、スマホですぐに探せる。

クルマの駐車位置をスマホアプリの地図上で確認できます。

マイカーサーチ Plus*3*8*9*10
離れていても愛車を見守り。

ドアのこじ開けなどでオートアラームの作動を検知すると、メール・電話やスマホアプリ「MyTOYOTA」*4にすみやかにお知らせします。さらにお客様のご要望により、車両の位置追跡や警備員の派遣も行います。

すべての機能・スペックはこちらでもご確認いただけます。

シート構造
疲れにくい、座り心地のいいシート。

人の感覚を起点に設計されたインテリア。その人に寄り添うような優しさを、もっともダイレクトに感じ取れるのは、シートの座り心地かもしれません。座った瞬間に味わえる、包み込まれるようなフィット感。これはシートの剛性を上げながら、座面の真下とサイド、そして後ろで、クッションパッドの素材や厚みを部位によって変えているため。真下の素材をやわらかく、その他を固くすることで、座骨に集中しがちな圧力を周囲に分散します。さらに、シート内のバネの分担を最適化し、ホールド力を高めたことで、レーンチェンジや右左折時における姿勢変化も低減。ロングドライブでも疲れにくいシートです。

後席スペース
低重心ボディからは想像できない、
頭上のゆとり。

低重心ボディでありながら、天井形状を工夫することでリヤもフロントと同等ほどのヘッドクリアランスとし、ゆとりある頭上空間を確保。また、リヤシートもクッション性の向上や接触面積を広げることで、フロントシート同様に快適な座り心地を実現しています。

すべての機能・スペックはこちらでもご確認いただけます。

トピックス