ナビゲーション

ハイブリッドナビHybrid Navi

ナビとクラウド、
2つが連携して、目的地までナビゲート。

トヨタスマートセンターで収集した、リアルタイムの走行情報や
VICS等の外部情報を組み合わせた膨大なデータを用いて、
センター内に保有する地図データで最適なルートを探索し、ナビに配信します。
また、案内ルートを外れた時のリルートなど、素早い応答が必要な場合は、
ルートの再探索をナビでの処理にハイブリッドに切り替えます。

対応車種

  • クラウン(2018年6月以降モデル)/標準装備ナビ

  • センチュリー(2018年6月以降モデル)/標準装備ナビ

  • 18年モデル販売店装着オプションナビ装着車(型式:NSZT-W68T・NSZT-Y68T・NSZN-Z68T)

※ハイブリッドナビのご利用には、マップオンデマンドのサービス有効期限内で、T-Connectの契約が必要です。
(マップオンデマンドのサービス有効期限外で、T-Connect利用契約中の場合は、「Tルート探索」がご利用いただけます。)

ハイブリットナビの機能

より早く到着するルートを検索、
正確な到着時刻を予想

目的地までのルートを、トヨタスマートセンターに収集されたビッグデータ(最新のプローブ情報、交通統計データなど)と地図データを使って、センター内でルートを探索し、最適なルートをナビに配信します。

※画面はイメージです。

クラウドの地図データを、
ナビに一時配信

目的地設定時、探索ルート上(現在地周辺・ルート沿い・目的地周辺)の新しい道路情報をナビに一時的に配信・即時に反映します。

※画面はイメージです。

ビッグデータを活用し、
より多くのルート選択が可能に

従来の5ルートに加え、トヨタスマートセンターのビッグデータを活用した新たなルートを提供します。

※画面はイメージです。

[参考]WEB検索

ハイブリッドナビ利用時のパケット通信量に
ついては下記をご確認ください。