特長

安全性能

トヨタ チームメイト[アドバンスト パーク
(パノラミックビューモニター付)]<トヨタ初*1>
高度駐車支援システムで、
駐車をもっとスムーズに。
カメラとソナーにより、ステアリング・アクセル・ブレーキ操作を制御し、周囲を監視しながら、駐車完了まで駐車操作をアシスト。メモリ機能付きで区画線がないスペースにも対応。<世界初*2>
トヨタ チームメイト[アドバンスト パーク
(パノラミックビューモニター付)]<トヨタ初*1>

ステアリング・アクセル・ブレーキ操作を制御。

駐車したいスペースの横に停車後、アドバンスト パークスイッチを押して駐車位置*3を確認。その後、開始スイッチを押すと、カメラとソナーによって周囲を監視しながら、ステアリング・アクセル・ブレーキ操作を制御し、駐車操作をアシストして駐車を完了させます(シフト操作は手動)。

駐車位置のメモリ機能を世界で初めて搭載*2
区画線のないスペースでの駐車もアシスト。

区画線で区切られた駐車場での縦列駐車・出庫、並列駐車だけでなく、事前に駐車位置を登録することで、区画線のない駐車場や隣接車両がない環境下での駐車操作もアシスト可能です。

衝突被害軽減もサポート。

カメラやソナーによって、周囲を監視しながら駐車を支援。動く対象物や細いポール等を含む障害物を検知した場合には警報を鳴らし、ブレーキ制御を行うことで接触回避を支援します。

トヨタ チームメイト[アドバンスト パーク(パノラミックビューモニター付)]

  • [ハイブリッド車にメーカーオプション]

*1. 2019年12月現在。

*2. 駐車位置メモリ機能を採用。2019年12月現在、トヨタ自動車(株)調べ。

*3. 駐車スペースが複数ある場合は変更可能。

  • ■本システムは、あくまで運転を支援する機能です。システムを過信せず、必ずドライバーが責任を持って周囲の状況を把握し、安全運転を心がけてください。
  • ■本システムは、駐車環境や周辺状況によっては使用できない場合があります。詳しくは販売店でご確認ください。
  • ■写真は作動イメージです。
プリクラッシュセーフティ
(歩行者[昼夜]・自転車運転者[昼]検知機能付衝突回避支援タイプ/ミリ波レーダー+単眼カメラ方式)
新たに交差点での検知にも対応し、
ぶつからないをサポート。
レーダーとカメラが車両や歩行者、自転車運転者を検知。衝突の危険がある場合、警報を発し回避操作をサポート。さらに新たに交差点を直進する車両や横断する歩行者にも対応しました。<トヨタ初*1>
プリクラッシュセーフティ
(歩行者[昼夜]・自転車運転者[昼]検知機能付衝突回避支援タイプ/ミリ波レーダー+単眼カメラ方式)

トヨタ初*1、低速時の自車直前にいる歩行者、自転車運転者への被害軽減をサポート。

自車の直前にいる歩行者、自転車運転者、車両をミリ波レーダーと単眼カメラで認識。前方に対象物がある状態で、停車または徐行状態からアクセルペダルが必要以上に強く踏み込まれた場合には、エンジン出力を抑制または弱いブレーキをかけることで加速を抑制し、衝突回避または被害軽減をサポートします。

交差点右折時の対向直進車・右左折時の対向方向から来る横断歩行者検知機能をトヨタ初*1搭載。

交差点右折時に直進してくる対向車および右左折時に対向方向から横断してくる歩行者をミリ波レーダーと単眼カメラで検出。ブザーと表示で衝突の可能性を知らせ、その後プリクラッシュブレーキを作動。衝突回避または被害軽減をサポートします。

直進時の衝突回避・被害軽減をサポート。

前方の車両や歩行者(昼夜)、自転車運転者(昼)をミリ波レーダーと単眼カメラで検出。警報ブザーとマルチインフォメーションディスプレイ表示で衝突の可能性を知らせ、ブレーキを踏めた場合はプリクラッシュブレーキアシスト。ブレーキを踏めなかった場合はプリクラッシュブレーキを作動させ、衝突回避または被害軽減をサポートします。プリクラッシュブレーキは歩行者や自転車運転者に対しては自車が約10~80km/hの速度域で作動し、たとえば、歩行者との速度差が約40km/hの場合には、衝突回避または被害軽減をサポートします。また、車両に対しては自車が約10km/h以上で作動。たとえば、停止車両に対し自車の速度が約50km/hの場合は、衝突回避または被害軽減をサポートします。

プリクラッシュセーフティ
(歩行者[昼夜]・自転車運転者[昼]検知機能付衝突回避支援タイプ/ミリ波レーダー+単眼カメラ方式)

*1. 2019年12月現在。

  • ■本機能はインテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]の代替機能となるシステムではありません。
  • ■道路状況、交差点の形状、車両状態および天候状態等によっては作動しない場合があります。また、衝突の可能性がなくてもシステムが作動する場合もあります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。
  • ■プリクラッシュセーフティはあくまで運転を支援する機能です。本機能を過信せず、必ずドライバーが責任を持って運転してください。
  • ■数値は社内測定値。
  • ■写真はプリクラッシュセーフティの作動イメージです。また、写真は合成です。
レーントレーシングアシスト[LTA]*1
車線の中央を走るように
ステアリング操作をサポート。
白線(黄線)が見えにくい、または見えない場合も先行車を追従してステアリング操作をサポート。白線だけでなくアスファルトと縁石などの境界からはみ出しそうなときも安心です。
レーントレーシングアシスト[LTA]*1

高速道路のクルージングをサポート。

車線の中央を走行するために必要なステアリング操作の一部を支援*2
白線(黄線)が見えにくい、または見えない場合も、先行車を追従してステアリング操作を支援します。

車線をはみ出しそうな時はブザー&ディスプレイ表示とステアリング操作の一部を支援。

白線だけでなく、アスファルトや縁石などの境界から逸脱すると判定した場合も支援します。

レーントレーシングアシスト[LTA]

*1. 1.0L車(X“Bパッケージ”を除く)はレーンディパーチャーアラート(ステアリング制御機能付)となり、車線逸脱警報機能および車線逸脱抑制機能が作動します。

*2. レーダークルーズコントロールを使用していない場合でも、車線維持支援機能以外の車線逸脱警報機能、車線逸脱抑制機能は作動します。

<レーントレーシングアシストについて>
  • ■高速道路や自動車専用道路でご使用ください。
  • ■レーントレーシングアシストは自動で運転する装置でも前方への注意を軽減する装置でもないため、運転者は常に自らの責任で周囲の状況を把握し、ステアリング操作で進路を修正し、安全運転を心がけてください。
  • ■LTA:Lane Tracing Assist
  • ■ステアリングから手を離さず、自身の責任でステアリング操作を行ってください。
  • ■車線逸脱警報機能(車線維持支援機能中は除く)、車線逸脱抑制機能は約50km/h以上で作動します。
  • ■例えば次のような条件下では、車線維持支援機能、車線逸脱警報機能、車線逸脱抑制機能が正常に作動しない場合があるため、使用しないでください。
  • ●車線と見間違えるような路側構造物がある時(ガードレール、反射ポールなど)
  • ●分合流付近を走行中
  • ●急カーブを走行中
  • ●雨・雪・霧などで車線が見えにくい時 など
  • ■例えば次のような条件下ではシステムの作動条件が満たされず車線維持支援機能、車線逸脱警報機能、車線逸脱抑制機能の作動をキャンセルする場合があります。
  • ●車線を見失った時
  • ●ドライバーの追加運転操作を検知した時(ステアリング、ブレーキ、アクセルの操作など) など
  • ■車線逸脱警報機能、車線逸脱抑制機能は走路の境界がはっきり見えない場合、または直線的ではない場合には正常に作動しない場合があります。
  • ■故意に車線から逸脱して走行するなど、システムの作動を確認する行為はたいへん危険です。絶対におやめください。
  • ■車線維持支援機能が先行車に追従する支援を行う場合、先行車が車線を右、または左に片寄って走行、または車線変更した時は、先行車の位置に合わせて自車も片寄って走行し、レーンをはみ出すおそれがあります。先行車がふらついた時は、自車もふらついて走行し、レーンをはみ出すおそれがあります。
<レーンディパーチャーアラート(ステアリング制御機能付)について>
  • ■本システムは幅約3m以上の車線を自車速度約50km/h以上で走行時に作動します。また道路状況、車両状態および天候状態等によっては、ご使用になれない場合があります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。
  • ■レーンディパーチャーアラートはあくまで運転補助機能です。本機能を過信せず、必ずドライバーが責任を持って運転してください。
  • ■写真はレーントレーシングアシストの作動イメージです。また、写真は合成です。
その他の安全性能
予防安全

インテリジェントクリアランスソナー
[パーキングサポートブレーキ(静止物)]*1

周辺監視しながら、低速取り回し時の衝突回避、または衝突被害の軽減をサポート。障害物の接近を表示とブザーで知らせ、ブレーキ制御を行います。

リヤクロストラフィックオートブレーキ
[パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)]*2

駐車場から後退する際に、接近してくるクルマをレーダーで検知。ドライバーに注意喚起し、ブレーキ制御を行います。

ブラインドスポットモニター[BSM]*3

隣を走る車両をレーダーで検知し、インジケーターを点灯。またウインカーを出した場合にはインジケーターも点滅させて注意を促します。

パノラミックビューモニター*4

車両を上から見たような映像をナビ画面に表示し、運転席からの目視だけでは見にくい車両周辺の状況をしっかり確認できます。

レーダークルーズコントロール
(ブレーキ制御付)*5

ミリ波レーダーと単眼カメラで先行車を認識し、車速に応じた車間距離を保ちながら追従走行をサポート。ドライバーの運転負荷を大幅に軽減します。

オートマチックハイビーム[AHB]*6

先行車や対向車のライトを認識し、ヘッドライトの上下の向きを自動で切り替え。切り替え忘れを防ぎ、手動操作の煩わしさもなくなります。
衝突安全

SRSエアバッグ(運転席・助手席)
+SRSサイドエアバッグ(運転席・助手席)
+SRSカーテンシールドエアバッグ(前後席)

前席乗員を守るSRS*7エアバッグや後席乗員を守るSRS*7カーテンシールドエアバッグなど、合計6つのエアバッグを設定しています。

全方位コンパティビリティボディ構造

車重・車高の異なるクルマ同士の衝突時における共存を追求するコンパティビリティの概念を取り入れて進化。

歩行者傷害軽減ボディ

万一の対人事故に備えて、歩行者の頭部や脚部への衝撃を緩和する構造を採用。歩行者への安全も配慮。
安全評価

セーフティー・サポートカー

交通事故の発生防止・被害軽減対策の一環として国が推奨する新しい自動車安全コンセプトです。
*8

衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)認定

衝突被害軽減ブレーキ等が一定の性能を有していることを国土交通省が認定する制度です。
すべての機能・スペックはこちらでもご確認いただけます。

インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]

*1. [X“Bパッケージ”とMT車を除く全グレードにメーカーオプション]

  • ■インテリジェントクリアランスソナーは自動(被害軽減)ブレーキまで働くシステムではありますが、必ず止まることを約束するものではありません。道路状況、車両状態および天候状態等によっては作動しない場合があります。また、衝突の可能性がなくてもシステムが作動する場合もあります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。
  • ■安全運転を行う責任は運転者にあります。常に周囲の状況を把握し、安全運転に努めてください。
  • ■ソナーの検知範囲、作動速度には限界があります。必ず車両周辺の安全を確認しながら運転してください。
  • ■運転者自身でインテリジェントクリアランスソナーの自動(被害軽減)ブレーキ制御を試すことはおやめください。
  • ■インテリジェントクリアランスソナーの自動(被害軽減)ブレーキが作動した場合でもブレーキ制御は2秒で解除されるため、そのまま前進・後退できます。また、ブレーキペダルを踏んでもブレーキ制御は解除されるため、再度アクセルペダルを踏むことで前進・後退できます。

リヤクロストラフィックオートブレーキ[パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)]

*2. [X“Bパッケージ”とMT車を除く全グレードにメーカーオプション]

  • ■リヤクロストラフィックオートブレーキは自動(被害軽減)ブレーキまで働くシステムではありますが、必ず止まることを約束するものではありません。道路状況、車両状態および天候状態等によっては作動しない場合があります。また、衝突の可能性がなくてもシステムが作動する場合もあります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。
  • ■リヤクロストラフィックオートブレーキのレーダーは真後ろの車両を検知できないため、必ずバックモニターと合わせてご使用ください。
  • ■安全運転を行う責任は運転者にあります。常に周囲の状況を把握し、安全運転に努めてください。
  • ■レーダーの検知範囲、作動速度には限界があります。必ず車両周辺の安全を確認しながら運転してください。
  • ■リヤクロストラフィックオートブレーキの自動(被害軽減)ブレーキが作動した場合でもブレーキ制御は2秒で解除されるため、そのまま後退できます。また、ブレーキペダルを踏んでもブレーキ制御は解除されるため、再度アクセルペダルを踏むことで後退できます。

ブラインドスポットモニター[BSM]

*3. [X“Bパッケージ”を除く全グレードにメーカーオプション]

  • ■BSM:Blind Spot Monitor
  • ■検知対象の目安となる大きさは、小型の二輪車よりも大きな車両となります。一部の特殊な道路状況等では、静止物に対してもインジケーターが点灯する場合があります。
  • ■天候状態、道路状況、および車両状態によっては、ご使用になれない場合があります。
  • ■ブラインドスポットモニターは、車線変更時の後方確認をアシストするシステムです。実際の車線変更時にはドライバー自ら周囲の安全状況を直接確認する必要があります。

パノラミックビューモニター

*4. [全車にメーカーオプション]

  • ■カメラが映し出す範囲は限られており、実際より遠く見える場合があります。映像を過信せず、必ず車両周辺の安全を直接確認しながら運転してください。詳しくは取扱説明書をご覧ください。
  • ■トヨタチームメイト[アドバンストパーク(パノラミックビューモニター付)]は、ハイブリッド車にメーカーオプション。

レーダークルーズコントロール(ブレーキ制御付)

*5. 1.0L車には搭載されていません。

オートマチックハイビーム[AHB]

*6. AHB:Automatic High Beam

  • ■自車速度約30km/h以上で作動します。
  • ■ハイビーム・ロービームの切替自動制御には、状況により限界があります。運転時には常に周囲の状況に注意し、必要に応じて手動で切り替えるなど、安全運転を心掛けてください。
  • ■道路状況、車両状態および天候状態等によっては、作動しない場合があります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。

SRSエアバッグ(運転席・助手席)+SRSサイドエアバッグ(運転席・助手席)+SRSカーテンシールドエアバッグ(前後席)

*7. SRS[乗員保護補助装置]:Supplemental Restraint System

  • ■SRSエアバッグは、あくまでシートベルトを補助する装置です。必ずシートベルトをご着用ください。
  • ■すべてのSRSエアバッグは、衝突の条件によっては作動しない場合があります。
  • ■SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグは側面衝突時には衝突側のみ膨らみます。
  • ■チャイルドシートなどを助手席に装着する時は、後ろ向きにしないなど、ご注意いただきたい項目があります。必ず取扱説明書をご覧ください。

サポカーSワイド/サポカー

*8. インテリジェントクリアランスソナー装着車、またはMT車。

走行性能

1.5Lハイブリッドシステム<トヨタ初*1>
世界トップレベル*2の低燃費と
力強い走りを両立。
ハイブリッド車は世界トップレベル*2の低燃費を、ガソリン車は低燃費と高出力を実現。優れた燃費性能だけでなく、クルマを意のままにコントロールできる軽快な走りを実現しています。
*3
1.5Lハイブリッドシステム<トヨタ初*1>

優れた低燃費と爽快な走り。

電気系・機械系損失を大幅に低減し、ハイブリッド世界トップレベル*2の低燃費を実現。また、システム出力向上とアクセル操作に対するレスポンスを向上することで、クルマを意のままにコントロールでき、いつまでも走っていたくなるような気持ち良い走りを両立させました。
*4
1.5Lダイナミックフォースエンジン<トヨタ初*1>

先進の高速燃焼技術がもたらす、高出力と低燃費。

小型・軽量化を徹底的に追求し、クラストップレベルの低燃費・動力性能・環境性能を発揮する新型1.5Lエンジンを搭載。高速燃焼により熱効率の向上を実現し、最大熱効率は40%以上。低回転域からのトルクフルな加速フィーリングにより、実用域での軽快感と燃費向上を高次元で両立させました。

1.5Lハイブリッドシステム/1.5Lダイナミックフォースエンジン

*1. 2019年12月現在。

*2. 2019年12月現在。ガソリン乗用車コンパクトクラス。トヨタ自動車㈱調べ。

*3. エンジンとモーターにより、動力性能として発揮できる出力。社内算定値。

*4. 写真はHYBRID Z(E-Four)。ボディカラーのブラック〈202〉×シアンメタリック〈8W9〉[2RV]はメーカーオプション。

  • ■燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。
  • ■WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定し、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。
  • ■写真は2WD車のイメージです。
*1
1.5L ダイナミックフォースエンジン<トヨタ初*2>
爽快な走りと、優れた燃費性能をひとつに。
TNGAの思想に基き新開発された1.5Lエンジンと低・中速域のトルクが充実した1.0Lエンジンをラインナップ。爽快な走りと優れた燃費性能を両立しました。
1.5L ダイナミックフォースエンジン<トヨタ初*2>(直列3気筒1.5L直噴エンジン)

高出力化と燃費向上を両立。

TNGAの思想に基づいた、1.5Lダイナミックフォースエンジンを新開発。ロングストローク化、バルブ挟角の拡大などの高速燃焼技術の採用により、低燃費と高出力を両立。コンパクト化と軽量化を徹底的に追求することで軽快な走りの楽しさと、優れた燃費性能を実現しました。
*1
直列3気筒1.0Lエンジン+Super CVT-i

街中での軽快な走りと低燃費を両立。

低・中速域のトルクが充実した1.0Lエンジンと新開発したワイドレンジ小型軽量CVTの組合せで、街中で扱いやすく軽快な走りが楽しめます。

1.5L ダイナミックフォースエンジン

*1. 写真はZ(2WD・CVT)。ボディカラーはブラック〈202〉。内装色はブラック。

*2. 2019年12月現在。

  • ■燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。
  • ■WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定し、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。
  • ■写真は合成であり、イメージです。
TNGAコンパクトパッケージ
新プラットフォームが実現した
新しい“コンパクト”のカタチ。
コンパクトカーとして初めてTNGAプラットフォームを採用。運転のしやすさ、優れた操縦安定性、高い燃費性能、そして躍動感あふれるスタイリングをコンパクトなボディに凝縮しました。
*1
TNGAコンパクトパッケージ

コンパクトなボディに“ギュッ”と凝縮。

コンセプトは「軽く、小さく、扱いやすく」。コンパクトカーとして初めてTNGAプラットフォームを採用。ムダを徹底的にそぎ落とし、運転のしやすさ、優れた操縦安定性、高い燃費性能、そして躍動感あふれるスタイリングをコンパクトなボディに凝縮しました。

機能紹介ムービー

走りの楽しさ編

TNGAコンパクトパッケージ

*1. [ ]は4WD車。

  • ■写真はイメージです。
その他の走行性能

最小回転半径

最小回転半径は、4.8m*1。細い路地に入る時やUターン時、車庫入れなどの取り回しがスムーズ。運転が苦手な方でも安心です。

ドライブモードスイッチ/
EVドライブモードスイッチ

「ノーマルモード」「パワーモード」「エコドライブモード」「EV ドライブモード」*2などから走りを選べるスイッチを搭載。

E-Four*3<トヨタコンパクト車初*4>

発進時や雪道などの滑りやすい路面で、スムーズに4WD状態へ切り替えることで、発進性、走行安定性をアシスト。

低重心&高剛性ボディ

TNGAプラットフォームのもと低重心化を実現。軽量でありながら高剛性のボディで安定感に優れたコンパクトカーの走りを追求しました。

1.5L用 Direct Shift-CVT<トヨタ初*5>

従来のCVTのメリットであるスムーズで低燃費な走りを生むプーリーとベルトに発進用ギヤを追加し、低速から高速域まで力強くダイレクトな走りを実現するCVTを1.5Lエンジン用に新たに開発しました。
すべての機能・スペックはこちらでもご確認いただけます。

最小回転半径

*1. 14インチタイヤ装着車(2WD車)の場合。15インチタイヤまたは16インチタイヤ装着車および4WD車/E-Four車の場合は、5.1m。

ドライブモードスイッチ/EVドライブモードスイッチ

  • [エコドライブモードスイッチのみ:1.0L車]
  • [EVドライブモードスイッチ:ハイブリッド車]
  • [ドライブモード:ハイブリッド車、Z/G/X(1.5L・CVT)]

*2. エンジン、ハイブリッドバッテリーの状態、エアコンの使用状況や運転方法(急加速・車速)、道路状況(登坂)などによっては、バッテリー残量に関わらず EV走行が解除され、エンジンが作動します。 

  • ■ドライブモードスイッチを押すことで、ノーマルモード(通常走行)からエコドライブモード、パワーモードへと走行モードを切り替えることができます。

E-Four

*3. E-Fourは、機械式4WDとは機構および性能が異なります。さまざまな走行状態に応じてFF(前輪駆動)走行状態から4WD(4輪駆動)走行状態まで自動的に制御し、安定した操縦性・走行の安定性および燃費の向上に寄与するものです。

*4. 2019年12月現在。

  • ■路面の状況、勾配、高速等の走行環境によってはガソリン4WD車に比べ、十分な駆動力が得られない場合があります。

1.5L用 Direct Shift-CVT

*5. 2019年12月現在。

コネクティッドサービス

オペレーターサービス/オペレーターサービス Plus*1*2
走行中でも、あなたのリクエストに
オペレーターが細やかにお応え。
24時間365日、専任のオペレーターが丁寧に応対します。行ってみたい場所の名称が曖昧な場合などにも、ご希望に沿った目的地を検索し、ナビに送信します。
オペレーターサービス
オペレーターサービス/オペレーターサービス Plus*1*2

運転中知りたい情報をオペレーターが素早くお届け。

24時間365日、専任のオペレーターが丁寧に応対します。行ってみたい場所の名称が曖昧なときにも、ご希望に沿った目的地を検索し、ナビに送信します。さらに、オペレーターサービス Plusなら目的地をご案内した後、予約*3も依頼できます。ホテル、レストラン、国内航空券*4、レンタカーの予約が行えるので、急な旅行・出張の際も便利です。

主なサービス内容

  • レストラン・駐車場などのご案内
  • 夜間・休日診療機関のご案内
  • ロードアシスト24への取り次ぎ
  • 保険会社の取り次ぎ*5

オペレーターサービス Plusのみのサービス内容

  • ホテル・レストランのご予約
  • 国内航空券のご予約*4
  • レンタカーのご予約取り次ぎ

オペレーターサービス/オペレーターサービス Plus

【T-Connectナビキット装着時のオプションサービス】

*1. 別途利用料が必要です。サービス利用料は、オペレーターサービス<3,630円(消費税抜き3,300円)/年、または330円(消費税抜き300円)/月>、オペレーターサービス Plus<6,050円(消費税抜き5,500円)/年、または550円(消費税抜き500円)/月>、マイカーサーチ Plus<2,420円(消費税抜き2,200円)/年、または220円(消費税抜き200円)/月>。

*2. オペレーターサービスとオペレーターサービス Plusはどちらか一方のみお選びいただけます。

*3. ご希望に沿えない場合があります。あらかじめご了承ください。

*4. マイレージカードが必要になります。また、マイレージカードはJAL、ANAのみとなります。

*5. 「トヨタつながるクルマの保険プラン」加入者のみのサービスです。

  • ■サービスのご利用には、T-Connect エントリープランまたはT-Connect スタンダードプランの契約が必要です。基本利用料は5年間無料<6年目以降3,630円(消費税抜き3,300円)/年、または330円(消費税抜き300円)/月>。
  • ■T-Connectオンラインサービスはトヨタコネクティッド株式会社が提供するサービスです。
  • ■T-Connectオンラインサービスは安全のため走行中は操作や画面表示が制限されます。また、電波状況によりサービスがご利用いただけない場合があります。
  • ■自動車の運転中に携帯電話の操作をしたり画面を注視することは法律で禁止されています。運転中は、運転手以外の方がご利用ください。
  • ■車両の位置情報は誤差を生じる場合があります。
  • ■掲載のサービス内容は2019年12月現在のものです。予告なく変更・中止される場合があります。
マイカーサーチ Plus *1*2/マイカーサーチ
離れていても愛車を見守り。
愛車と離れていても、何かトラブルがあればすぐにお知らせ。遠隔からドアロック、駐車位置の確認など離れていてもクルマを見守ることができる安心のサービスです。
マイカーサーチ Plus *1*2

離れていても愛車を見守り。

ドアのこじ開けなどでオートアラームの作動を検知すると、メール・電話やスマホアプリ「MyTOYOTA for T-Connect」*3にすみやかにお知らせします。*4
さらにお客様のご要望により、車両の位置追跡や警備員の派遣も行います。
  • アラーム通知*4*5
  • エンジン始動通知*5
  • 車両位置追跡*6
  • 警備員の派遣*6
マイカーサーチ(リモート確認/リモート操作)

離れた場所から、スマホでドアロック。

クルマから離れていても、ドア・ラゲージの開閉状態*7やハザードランプの点灯状態、オートアラームのON/OFF*8 などクルマの状態を「MyTOYOTA for T-Connect」から確認できます。さらに、ドアロックの閉め忘れやハザードランプの消し忘れをスマートフォン*9から操作できます。
マイカーサーチ(カーファインダー*10

クルマの駐車位置を、スマホですぐに探せる。

【T-Connectナビキット装着時の標準サービス】
クルマの駐車位置をスマホアプリの地図上で確認できます。

マイカーサーチ Plus

【オプションサービス】

*1. 別途利用料が必要です。サービス利用料は、オペレーターサービス<3,630円(消費税抜き3,300円)/年、または330円(消費税抜き300円)/月>、オペレーターサービス Plus<6,050円(消費税抜き5,500円)/年、または550円(消費税抜き500円)/月>、マイカーサーチ Plus<2,420円(消費税抜き 2,200円)/年、または220円(消費税抜き200円)/月>。

*2. 専用通信機(DCM)が通信できる状態・環境の場合、ご利用いただけます。

*3. スマホアプリ「MyTOYOTA for T-Connect」のインストールが必要です。

*4. ガソリン車はT-Connect対応のオートアラーム(販売店装着オプション)の装着が必要です。

*5. 事前にサポートアドレス(電話番号・メールアドレス)の登録が必要です。

*6. 警備員は、車両の確保はいたしません。車両追跡のみ行います(車両の追跡や警備員の派遣を依頼する場合は、警察に被害届の提出が必要です)。

マイカーサーチ(リモート確認/リモート操作)

*7. T-Connect対応のオートアラーム非装着かつスマートエントリー非装着の場合は、ドライバー席のみロック状態の確認が可能です。

*8. ガソリン車はT-Connect対応のオートアラーム(販売店装着オプション)装着時に利用可能です。

*9. スマホアプリ「MyTOYOTA for T-Connect」のインストールが必要です。なお、スマホOSのバージョンによりご利用できない場合があります。対応OSについてはアプリ紹介サイト(https://toyota.jp/tconnectservice/service/sp_app.html)をご確認ください。

マイカーサーチ(カーファインダー)

【T-Connectナビキット装着時の標準サービス】

*10. 事前にディスプレイオーディオからの設定が必要です。また、2ヵ月毎にナビでの設定が必要になります

  • ■T-Connectオンラインサービスはトヨタコネクティッド株式会社が提供するサービスです。
  • ■T-Connectオンラインサービスは安全のため走行中は操作や画面表示が制限されます。また、電波状況によりサービスがご利用いただけない場合があります。
  • ■自動車の運転中に携帯電話の操作をしたり画面を注視することは法律で禁止されています。運転中は、運転手以外の方がご利用ください。
  • ■車両の位置情報は誤差を生じる場合があります。
  • ■掲載のサービス内容は2019年12月現在のものです。予告なく変更・中止される場合があります。
ヘルプネット®*1*2
もしものときの緊急通報を
専門オペレーターが対応。
エアバッグが作動した場合、自動で専門のオペレーターに接続。オペレーターの呼びかけにお客様が応答できないときは、オペレーターが緊急車両などの手配を行います。
ヘルプネット®
ヘルプネット®*1*2(エアバッグ連動タイプ)

事故や急病時、さらにあおり運転で困ったときでも安心。

突然の事故や急病時に、専門オペレーターが警察や消防に取り次ぎ、迅速な緊急車両の手配を行います。また、エアバッグ作動時には自動でオペレーターに接続。ドクターヘリ等の早期出動判断*3を行うD-Call Net®*4*5にも対応しています。さらに、あおり運転などのトラブルのときにも警察へ状況に応じて通報します。
  • 万が一のとき、ボタンで通報*6 or エアバッグ作動を検知して 自動で通報
  • 救援活動に必要な情報を確認
  • すみやかに緊急車両を手配

ヘルプネット®(エアバッグ連動タイプ)

*1. ご利用にはサービス開始操作が必要です。

*2. “ヘルプネット®”は株式会社 日本緊急通報サービスの登録商標です。

*3. ドクターヘリは、必ずしも出動するものではありません。場所、時間帯、天候などによって出動できない場合があります。

*4. D-Call Net®の詳細は認定NPO法人救急ヘリ病院ネットワーク(HEM-Net)サイト(http://www.hemnet.jp/)をご確認ください。

*5. “D-Call Net®”は認定NPO法人 救急ヘリ病院ネットワーク(HEM-Net)の登録商標です。

*6. 「ヘルプネット®」ボタンを押した場合は、D-Call Net®には対応しません。

  • ■T-Connectオンラインサービスはトヨタコネクティッド株式会社が提供するサービスです。
  • ■T-Connectオンラインサービスは安全のため走行中は操作や画面表示が制限されます。また、電波状況によりサービスがご利用いただけない場合があります。
  • ■自動車の運転中に携帯電話の操作をしたり画面を注視することは法律で禁止されています。運転中は、運転手以外の方がご利用ください。
  • ■車両の位置情報は誤差を生じる場合があります。
  • ■掲載のサービス内容は2019年12月現在のものです。予告なく変更・中止される場合があります。
  • ■価格は<消費税10%込み('19年12月現在のもの)>の価格です。
その他のコネクティッドサービス

eケア(走行アドバイス)*1

警告灯点灯時、クルマの状態をeケアコールセンターで確認し、そのまま走行を継続できるかなど、適切なアドバイスを24時間365日受けられます。
すべての機能・スペックはこちらでもご確認いただけます。

eケア(走行アドバイス)

*1. 車両にOBD(On-Board Diagnostics)Ⅱ通信を行う機器を接続している場合、正しくサービスが行えない場合があります。

機能・装備

ディスプレイオーディオ
いつものスマホアプリが
クルマで使える。
スマホをクルマとつなぐだけで、使い慣れたスマホアプリをディスプレイオーディオ上で気軽に使えます。またハンズフリー通話など、運転中でも操作できるため安心です。
ディスプレイオーディオ
8インチディスプレイオーディオ/7インチディスプレイオーディオ

スマホとクルマがつながる。

インパネ中央部のディスプレイに、オーディオ機能とスマホ連携機能を搭載。販売店装着オプションのT-Connectナビキットまたはエントリーナビキットを装着することで、車載ナビとしてもご利用いただけます(CD・DVDデッキは販売店装着オプションとして別途ご用意しています)。
スマホ連携機能

ディスプレイに表示されたスマホアプリを操作。

生活の一部となり、進化し続けるスマートフォンとの連携を強化。スマートフォンでやりたいことがディスプレイ上で直接操作できます。ナビ案内をはじめ電話、メッセージ、音楽など、運転中でもアプリをご利用いただけます。

ディスプレイオーディオの主な機能

  • AM/FMチューナー(ワイドFM対応*1
  • Bluetooth®対応(ハンズフリー通話・ オーディオ再生)*2*3
  • USB入力(動画・音楽再生/給電)*3*4*5*6
  • Miracast™対応*7
  • SmartDeviceLink™対応*8
  • バックガイドモニター/パノラミックビューモニター*9
  • Apple CarPlay/Android Auto™ 対応*4*10*11*12【オプションサービス】
  • TV*10【オプションサービス】
ナビキット

使い慣れた操作感で、先進の車載ナビ機能が使えます。

スマートフォンがなくてもナビキットを装着することで、ディスプレイオーディオで車載ナビ機能が使用できます(CD・DVDデッキは販売店装着オプションとして別途ご用意しています)。

8インチディスプレイオーディオ/7インチディスプレイオーディオ

*1. ワイドFM(FM補完放送)は、AMラジオの放送対象地域において、難聴(都市型難聴、外国波混信、地理的・地形的難聴)対策や災害対策を目的に整備されたAMの補完放送です。ワイドFM対応局に限りFM周波数帯(90.1~95MHz)でAM番組の受信が可能です。

*2. ご利用にはBluetooth®対応機器(スマートフォン、携帯電話など)が必要です。対応する携帯電話は限られます。動作確認済み機種は販売店におたずねいただくか、T-Connectサイト(https://g-book.com/pc/etc/faq/mobile/n/top.html)にてご確認ください。

*3. 接続機器および記録されたデータファイルの状態によっては再生できない場合があります。また、再生可能なデータ形式、規格は限られます。

*4. スマートフォンやタブレットなど機器の接続には機器付属のUSBケーブル(または市販のケーブル)が別途必要となります。また、一部ケーブルには対応できないものがあります。

*5. USBメモリーなどに記録した動画データ(MP4/WMV/AVC)が再生可能です。

*6. スマートフォンやUSBメモリーなどに記録した音楽データ(MP3/WMA/AAC)が再生可能です。

*7. スマートフォンの画面表示をWi-Fi接続で他のディスプレイに映し出すことができる機能です。ディスプレイからの操作はできません。Miracast™に対応したAndroid™スマートフォン/タブレットが対象となります。詳しくはAndroid™機器に添付の取扱説明書などでご確認ください。

*8. SmartDeviceLink™ご利用にはBluetooth®対応機器(スマートフォンやタブレット)と対応アプリが必要となります。動作確認済み機種および対応アプリの情報は、https://toyota.jp/dop/navi/displayaudio/でご確認ください。

*9. バックガイドモニターはHYBRID Z、HYBRID Gに標準装備。HYBRID Xとガソリン車にメーカーオプション。パノラミックビューモニターは全車にメーカーオプション。

*10. TV+Apple CarPlay +Android Auto™はオプションサービスとなります。オプション購入(契約)にはT-Connect契約(エントリープランまたはスタンダードプラン)が必要となります。

*11. Apple CarPlayをサポートする機種および対応アプリ、接続方法につきましては、 (https://www.apple.com/jp/ios/carplay/)でご確認ください。本機での動作を保証しているわけではありません。

*12. Android Auto™をサポートする機種および対応アプリ、接続方法につきましては、(https://www.android.com/auto/)でご確認ください。本機での動作を保証しているわけではありません。

  • ■安全への考慮により、スマートフォンの機能やアプリをすべて使えるわけではありません。
  • ■Bluetooth®は、Bluetooth SIG,Inc.の商標です。
  • ■Wi-Fi®、Miracast™は、Wi-Fi Allianceの登録商標です。
  • ■SmartDeviceLink™は、SmartDeviceLinkConsortiumの商標、または登録商標です。
  • ■Apple CarPlay、iPhoneは、米国その他の国で登録されたApple Inc.の商標です。
  • ■iPhoneの商標は、アイホン株式会社のライセンスにもとづき使用されています。
  • ■Android Auto™、Android™は、Google LLCの商標です。
  • ■LINEカーナビは、LINE株式会社の登録商標です。
  • ■価格は<消費税10%込み('19年12月現在のもの)>の価格です。
  • ■安全のため、走行中一部操作・表示できない機能があります。また、テレビ放送などの映像、静止画は、安全のため走行中はディスプレイの画面が消え、音声だけになります。
  • ■画面はハメ込み合成です。
運転席イージーリターン機能<トヨタ初*1>
お好みのドライビングポジションを
記憶、簡単に復帰。
お好みのシートポジションを記憶しておき、記憶させたポジションに復帰することができる機能。前後スライドさせて調節するストレスを軽減、自分に合ったシートポジションを維持できます。
運転席イージーリターン機能<トヨタ初*1>

お好みのドライビングポジションを記憶、簡単に復帰。

運転席の足元スライドレバーでお好みのシートポジションを記憶しておき、乗車の際、シート横のメモリーレバーを操作することで記憶させたポジションに簡単に復帰することができる機能です。乗車するたびにシートを前後スライドさせて調節するストレスを軽減し、いつでも自分に合ったドライビングポジションを維持できます。

機能紹介ムービー

運転席イージーリターン機能編

運転席イージーリターン機能

  • [HYBRID Z、Zに標準装備。HYBRID G、Gにメーカーセットオプション]

*1. 2019年12月現在。

ターンチルトシート<トヨタ初*1>
シートが回転しながら乗降をサポート。
シートが回転しながらチルトする(傾く)機構を、運転席・助手席に設定。乗り降りの際、シート横の回転レバーを操作してシートを回転&チルトさせることで、スムーズな乗り降りが可能に。
ターンチルトシート編
ターンチルトシート<トヨタ初*1>

シートが回転しながら乗降をサポート。

前席シートには、カンタン操作でシートが回転しながらチルトする(傾く)機構を設定。スカートをはいている時や和服を着ている時でもスマートに乗り降りでき、足腰への負担軽減にも貢献してくれます。回転&チルト後のシートは、背もたれを軽く押すことで車内に戻すことができます。*2

ターンチルトシート

  • [運転席:HYBRID Z、Z を除く全グレードにメーカーオプション]
  • [助手席:HYBRID Z、Z を除く全グレードにメーカーオプション]
  • [運転席+助手席:G(1.5L・2WD)、X(1.5L・2WD)にメーカーオプション]

*1. 2019年12月現在。

*2. 助手席ターンチルトシートはロックの解除が必要です。

  • ■ターンチルトシートを選択した場合、シートタイプはヘッドレストセパレート型となります。
  • ■ターンチルトシート(運転席)を選択した場合、上下アジャスターは非装着となります。
  • ■ターンチルトシート(助手席、運転席+助手席)とコンフォートシートセットは同時装着できません。
その他の機能・装備

アクセサリーコンセント
(AC100V・1500W/非常時給電システム付)*1

コンセント(AC100V・1500W)をラゲージルーム左側に設置。災害などによる非常時に電力が必要なとき、車両の走行機能を停止した状態で給電ができる非常時給電システムも搭載しています。

TFTマルチインフォメーションディスプレイ*2
+デジタルメーター/アナログメーター

多彩な情報を表示する高精細のカラー液晶画面と視認性に優れたメーターを搭載。コックピットがより先進的な印象に。

カラーヘッドアップディスプレイ*3

ナビと連携*3したルート案内など運転に必要な情報をウインドシールドガラス内にカラー表示で投影。少ない視線移動で情報の確認が行えます。

おむかえ照明&ヘッドランプ一時点灯機能*4

ドアロックを解除するとクリアランスランプを点灯する “おもてなし”の演出をプラス。夜間には優しくドライバーをお迎えします。ドアロック後は一定時間ロービームが点灯します。

シートヒーター(運転席・助手席)*5

座面と背もたれをすばやく温めるシートヒーターを内蔵。身体を直接温めることができ、寒さが厳しい季節も快適に運転できます。
すべての機能・スペックはこちらでもご確認いただけます。

アクセサリーコンセント

  • [非常時給電システムはハイブリッド車にメーカーオプション。]

*1. 合計1500W以下の電気製品をご使用ください。ただし、1500W以下の電気製品でも正常に作動しない場合があります。詳しくは販売店におたずねください。

  • ■製品によっては正常に作動しない場合やご注意いただきたい項目があります。ご使用になる前に必ず製品の取扱説明書をご覧ください。一部地域では駐車または停車中にエンジンを始動させた場合、条例に触れるおそれがありますのでご注意ください。
  • ■スペアタイヤとアクセサリーコンセントは同時装着できません。
  • ■E-Four車には、ターンチルトシート(運転席、助手席)とアクセサリーコンセントは同時装着できません。

TFTマルチインフォメーションディスプレイ
+デジタルメーター/アナログメーター

  • [4.2インチTFTマルチインフォメーションディスプレイ:全車に標準装備]
  • [デジタルメーター:HYBRID Z、Z、HYBRID G、Gに標準装備]
  • [アナログメーター:HYBRID X、X、X“Bパッケージ”に標準装備]

*2. TFT[薄膜トランジスタ]:Thin Film Transistor

カラーヘッドアップディスプレイ

  • [HYBRID Z、Zにメーカーオプション]

*3.ナビとの連携は販売店装着オプションのT-Connectナビキットまたはエントリーナビキットを装着した場合に可能となります。

  • ■表示の明るさは周囲の明るさに応じて自動調整され(任意の操作も可能)、表示位置も任意で調整できます。

おむかえ照明&ヘッドランプ一時点灯機能

*4. 3灯式フルLEDヘッドランプ(マニュアルレベリング機能付)+LEDターンランプ+LEDクリアランスランプ(デイライト機能付)装着車に搭載。

シートヒーター(運転席・助手席)

*5. [HYBRID Z、Zに標準装備。HYBRID G、Gにメーカーセットオプション]

スペース・収納

ラゲージスペース
賢くてゆとりのあるラゲージスペース。
ヤリスのラゲージは、ゆとりのある開口幅で荷物を出し入れしやすいのが魅力。6:4分割可倒式リヤシートを倒せば、フレキシブルな使い方も可能です。
ラゲージサイズ*1

荷物の出し入れがしやすいラゲージ。

高さも幅も十分で、コンパクトサイズでも収納力にゆとりを確保。
6:4分割可倒式リヤシート*2

6:4分割可倒式リヤシートで、フレキシブルな使い方が可能。

荷物に応じてシートをアレンジ。簡単に前倒しでき、長尺の荷物も収納できます。

ラゲージサイズ

*1. 数値は社内測定値。測定箇所により数値は異なります。

  • ■写真はZ(2WD)。デッキボード下段時。

6:4分割可倒式リヤシート

*2. 写真は右側前倒し状態

小物収納スペース
使い勝手のよい、豊富な収納スペース。
フロントに設置されたカップホルダーや小物収納に最適なグローブボックスなど、使いやすいアイデアを込めた賢い収納が快適な車内空間を演出。
*1
*1 *2
*1 *2
*1
小物収納スペース

使い勝手のよい、
豊富な収納スペース。

豊富な収納スペースにスマホなどの小物やドリンクなどをそれぞれ車内にすっきりと収納出来ます。

小物収納スペース

*1. HYBRID Z、Zに標準装備。HYBRID G、Gにメーカーセットオプション。

*2. 助手席シートアンダートレイと販売店装着オプションのCD・DVDデッキは同時装着できません。

  • ■写真はすべてZ(2WD・CVT)。
アジャスタブルデッキボード
荷物に合わせてデッキボードで調節。
ラゲージには、便利な2段のアジャスタブルデッキボードを設定。手で簡単に取り外せ、フックで固定もできるので、荷物の高さに合わせて使えます。
アジャスタブルデッキボード*1

荷物に合わせたデッキボードの調節

載せる荷物に応じて荷室床面の高さを2段階に調節できます。また、自立式のデッキボードで、デッキボード下収納への荷物の出し入れがスムーズにできます。

アジャスタブルデッキボード

*1. [HYBRID Z、Zの2WDに標準装備]

その他のスペース・収納

ドライビングポジション

ドライビングポジションを低い位置に設定。クルマと一体になれるような感覚を大切にし、操舵性の高い運転席に設計しました。
すべての機能・スペックはこちらでもご確認いただけます。