SCROLL
※車両はCGです。実際の販売仕様とは異なる可能性があります。

新しさ、という知性。
おおらかさ、という刺激。

前例のない道を
走りつづける。

多くを語るより
語られる車となる。

そこに
背筋が伸びる
存在感はあるか。

目を奪うおおらかさが
その車を唯一無二にする。

KEY POINTS

デザインしたのは
モノを超えた価値。

「何ができるクルマなのか」ではなく、
「どんな物語を生み出すクルマなのか」。
従来のクルマの枠を超えるため、
4代目ハリアーの開発において
最も重視された基準は
「感性に響くかどうか」であった。
運転席につくと、心にゆとりが生まれる。
そのような風格を備えたこのクルマは、
開発に携わる全ての人間が、数値を超えた
“感覚”を追求することで誕生した。

HISTORY

クルマをどう前に進めるか。
向き合い続けた問い。

「羽を広げて低空を鋭く滑空する
チュウヒのように、大地を駆け抜ける」
そんな思いを込めて
名付けられたHARRIER。
高級クロスオーバーSUVというジャンルを
日本で初めて切り拓いたそのクルマは、
多くの人々に愛されてきた。
時代を先取るリニューアルを重ねながら
今も“開拓車”としての存在感を放っている。

初代ハリアー 初代ハリアー
初代ハリアー
初代ハリアー 初代ハリアー

「高級クロスオーバーSUV」
今も続く系譜の原点となった一台

1997
SCROLL
2代目ハリアー 2代目ハリアー
2代目ハリアー
2代目ハリアー 2代目ハリアー

当時は希少なハイブリッドSUV
かつてないパフォーマンスを発揮

2003
SCROLL
3代目ハリアー 3代目ハリアー
3代目ハリアー
3代目ハリアー 3代目ハリアー

日本での環境に特化した
快適さ・取り回しを実現

2013
SCROLL
4代目ハリアー 4代目ハリアー
4代目ハリアー
4代目ハリアー 4代目ハリアー

数値化できない“感覚”を基準に
追い求めたのは“体験価値”の向上

2020
SCROLL

MOVIE

いかにしてハリアーは生まれたのか

SPEC

メーカー希望小売価格(税込):
4,396,700円〜5,406,500円
燃料消費率:21.7km/L〜22.7km/L
全長:4,740mm
全高:1,660mm
全幅:1,855mm
ホイールベース:2,690mm
車種詳細はこちらから

※2026年8月時点の情報です。

※燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。

※WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定し、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。

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