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最新モデル 2020年(令和2年) 12月~販売中

トヨタ MIRAI
2021年(令和3年) 4月発売モデル

セダンタイプの新型燃料電池自動車(FCV)「MIRAI(ミライ)」。将来の有力なエネルギーである水素を空気中の酸素と化学反応させて自らが発電して走り、優れた環境性能はもとより、利便性や走る楽しさもあわせ持つ。自社開発の新型トヨタFCスタックや高圧水素タンクなどで構成する燃料電池技術とハイブリッド技術を融合した「トヨタフューエルセルシステム(TFCS)」を採用。ラインアップは、標準グレードの「G」、上級グレードの「Z」、居心地の良い後席空間に拘り、高級車としてのゆとりをさらに向上させる「G エグゼクティブパッケージ」、「Z エグゼクティブパッケージ」、Toyota Teammate Advanced Parkなどを装備した「G Aパッケージ」を設定。人とクルマが気持ちの通った仲間のようにお互いを高め合い、共に走るというトヨタ自動車独自の自動運転の考え方「Mobility Teammate Concept」に基づいて開発した最新の高度運転支援技術を採用。運転中に遭遇しうる様々な状況を予測し、対応することを支援する。安全装備では、最新の予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を採用。プリクラッシュセーフティ(PCS)や、レーダークルーズコントロールの新機能(カーブ走行速度抑制機能)、レーントレーシングアシスト作動中に、体調急変等でドライバーが無操作の際、徐々に車両を減速させ、安全な停車を支援するドライバー異常時対応システムなどの機能をステップアップさせた。今回、最新の高度運転支援技術「Toyota Teammate/Lexus Teammate」の新機能「アドバンスドドライブ」搭載車「Z エグゼクティブパッケージ アドバンスドドライブ」、「Z アドバンスドドライブ」を設定。「アドバンスドドライブ」は、Intelligent(知能化)、Reliable(信頼性)、Perceptive(高い認識性能)、Interactive(ドライバーとクルマの対話)、Upgradable(ソフトウェアアップデート)という5つの技術的特長を備えている。人が運転しているときのような自然で滑らかな走りを実現し、他車のドライバーにも配慮するなど、常に安全を最優先に判断することでドライバーに信頼される運転操作を目指した。ディープラーニングを中心としたAI技術も取り入れ、運転中に遭遇しうる様々な状況を予測し対応した運転を支援。また、周辺環境、ドライバーの状態等から危険が予測される場合は、システムが注意を促し、ドライバーはシステムからの提案に応じてシステム操作を判断、指示するなど、双方向のコミュニケーションにより、人とクルマが信頼し合える運転支援を目指している。ボディカラーは、スタイリングを際立たせる陰影感と鮮やかさを兼ね備えた「フォースブルーマルティプルレイヤーズ」を含めた全8色を用意。

2021年(令和3年) 4月 ~ 販売中

新車価格帯
8,450,000円〜8,600,000円
カタログ燃費
-
排気量
-
駆動方式
FR
シフト
CVT
乗車定員
5名
ドア枚数
4
グレード一覧
グレード名

Z エグゼクティブパッケージ アドバンスドドライブ

選択する
型式
ZBA-JPD20
排気量
-
ドア数
4
シフト
CVT
駆動方式
FR
定員
5名
燃費 ※
99999km/L
価格
8,600,000円
グレード名

Z アドバンスドドライブ

選択する
型式
ZBA-JPD20
排気量
-
ドア数
4
シフト
CVT
駆動方式
FR
定員
5名
燃費 ※
99999km/L
価格
8,450,000円
グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 ※ 価格
Z エグゼクティブパッケージ アドバンスドドライブ ZBA-JPD20 - 4 CVT FR 5名 - 8,600,000円 選択する
Z アドバンスドドライブ ZBA-JPD20 - 4 CVT FR 5名 - 8,450,000円 選択する

トヨタ MIRAI
2020年(令和2年) 12月発売モデル

セダンタイプの新型燃料電池自動車(FCV)「MIRAI(ミライ)」。将来の有力なエネルギーである水素を空気中の酸素と化学反応させて自らが発電して走り、優れた環境性能はもとより、利便性や走る楽しさもあわせ持つ。自社開発の新型トヨタFCスタックや高圧水素タンクなどで構成する燃料電池技術とハイブリッド技術を融合した「トヨタフューエルセルシステム(TFCS)」を採用。今回、フルモデルチェンジを行った。ラインアップは、標準グレードの「G」、上級グレードの「Z」、居心地の良い後席空間に拘り、高級車としてのゆとりをさらに向上させる「G エグゼクティブパッケージ」、「Z エグゼクティブパッケージ」、Toyota Teammate Advanced Parkなどを装備した「G Aパッケージ」を設定。人とクルマが気持ちの通った仲間のようにお互いを高め合い、共に走るというトヨタ自動車独自の自動運転の考え方「Mobility Teammate Concept」に基づいて開発した最新の高度運転支援技術を採用。運転中に遭遇しうる様々な状況を予測し、対応することを支援する。環境性能に加えて、「走ることが楽しく快適なクルマ」としての完成度を追求し、踏んだ瞬間からトルクが立ち上がり、どこまでもスムーズに伸びるFCVならではの加速特性や、小型・高出力化したFCスタックはフード下に、モーターと駆動用バッテリーはリヤに配置。水素タンクも含めたFCシステムの最適な配置により、前後50:50の理想的な重量配分を実現した。さらに、FR高級車用として定評ある「GA‐L」プラットフォームをベースに、リヤなど各部の構造を見直し、徹底的にボディ剛性を強化。エンジン振動や騒音がない電動車両であることに加え、徹底したボディ剛性の向上や遮音対策により圧倒的な静粛性実現により、意のままのハンドリングと静かで滑らかな乗り心地を高度に両立させた。また、走れば走るほど空気をきれいにする新概念、「マイナスエミッション」をトヨタ初採用。発電のため、走行時に空気を取り入れ、排出するFCVならではの特徴を活かし、吸入した空気をきれいにして排出する空気清浄システムを導入した。エアクリーナーエレメント(ダストフィルター)でPM2.5レベルの細かい粒子まで捕捉し、ケミカルフィルターで有害な化学物質を除去するとともにPM2.5の発生を抑制する。また、デザイン面では、環境車だからではなく、スタイリングで選ばれるクルマを目指し、「SILENT DYNAMISM」をコンセプトに、スピード感あふれるプロポーションと、大胆な面の変化を重視した造形を融合させたエクステリアと、運転する楽しさと先進感の中のくつろぎが高次元で融合するインテリアを実現。エモーショナルなスタイリングとなった。安全装備では、最新の予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を採用。プリクラッシュセーフティ(PCS)や、レーダークルーズコントロールの新機能(カーブ走行速度抑制機能)、レーントレーシングアシスト作動中に、体調急変等でドライバーが無操作の際、徐々に車両を減速させ、安全な停車を支援するドライバー異常時対応システムなどの機能をステップアップさせた。ボディカラーは、スタイリングを際立たせる陰影感と鮮やかさを兼ね備えた、新規開発色「フォースブルーマルティプルレイヤーズ」を含めた全8色を用意。

2020年(令和2年) 12月 ~ 販売中

新車価格帯
7,100,000円〜8,050,000円
カタログ燃費
-
排気量
-
駆動方式
FR
シフト
CVT
乗車定員
5名
ドア枚数
4
グレード一覧
グレード名

Z エグゼクティブパッケージ

選択する
型式
ZBA-JPD20
排気量
-
ドア数
4
シフト
CVT
駆動方式
FR
定員
5名
燃費 ※
99999km/L
価格
8,050,000円
グレード名

選択する
型式
ZBA-JPD20
排気量
-
ドア数
4
シフト
CVT
駆動方式
FR
定員
5名
燃費 ※
99999km/L
価格
7,900,000円
グレード名

G エグゼクティブパッケージ

選択する
型式
ZBA-JPD20
排気量
-
ドア数
4
シフト
CVT
駆動方式
FR
定員
5名
燃費 ※
99999km/L
価格
7,550,000円
グレード名

G Aパッケージ

選択する
型式
ZBA-JPD20
排気量
-
ドア数
4
シフト
CVT
駆動方式
FR
定員
5名
燃費 ※
99999km/L
価格
7,350,000円
グレード名

選択する
型式
ZBA-JPD20
排気量
-
ドア数
4
シフト
CVT
駆動方式
FR
定員
5名
燃費 ※
99999km/L
価格
7,100,000円
グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 ※ 価格
Z エグゼクティブパッケージ ZBA-JPD20 - 4 CVT FR 5名 - 8,050,000円 選択する
ZBA-JPD20 - 4 CVT FR 5名 - 7,900,000円 選択する
G エグゼクティブパッケージ ZBA-JPD20 - 4 CVT FR 5名 - 7,550,000円 選択する
G Aパッケージ ZBA-JPD20 - 4 CVT FR 5名 - 7,350,000円 選択する
ZBA-JPD20 - 4 CVT FR 5名 - 7,100,000円 選択する
  • 燃費表示はWLTCモード、10・15モード又は10モード、JC08モードのいずれかに基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。
  • 価格は販売当時のメーカー希望小売価格で参考価格です。消費税率は価格情報登録または更新時点の税率です。
  • 販売期間中に消費税率が変更された車種で、消費税率変更前の価格が表示される場合があります。
  • 実際の販売価格につきましては、販売店におたずねください。
  • 2004年4月以降の発売車種につきましては、車両本体価格と消費税相当額(地方消費税額を含む)を含んだ総額表示(内税)となります。
  • 2004年3月以前に発売されたモデルの価格は、消費税込価格と消費税抜価格が混在しています。
  • どちらの価格であるかは、グレード詳細画面にてご確認ください。
  • 保険料、税金(除く消費税)、登録料、リサイクル料金などの諸費用は別途必要となります。

最新モデル 2014年(平成26年) 12月~2020年(令和2年) 6月

トヨタ MIRAI
2019年(令和元年) 10月発売モデル

セダンタイプの新型燃料電池自動車(FCV)「MIRAI(ミライ)」。将来の有力なエネルギーである水素を空気中の酸素と化学反応させて自らが発電して走り、優れた環境性能はもとより、利便性や走る楽しさもあわせ持つ。自社開発の新型トヨタFCスタックや高圧水素タンクなどで構成する燃料電池技術とハイブリッド技術を融合した「トヨタフューエルセルシステム(TFCS)」を採用。新型トヨタFCスタックは、最高出力113kWを達成。セル面内での発電を均一化する3Dファインメッシュ流路の採用(世界初)などにより、発電効率を高めて高性能・小型化を実現し「トヨタFCHV‐adv」に比べて2.2倍の出力密度となる3.1kW/L(世界トップレベル)を達成。水素は、様々な一次エネルギーや下水の汚泥からの製造に加え、太陽光や風力などの自然エネルギーを活用して水からの生成も可能。さらに、電気に比べてエネルギー密度が高く、貯蔵や輸送も容易であり、家庭や自動車用の燃料のみならず、発電への活用も期待されるなど、幅広い用途への利用が可能な将来の有力なエネルギーの一つ。内燃機関に比べてエネルギー効率が高く、走行時にCO2や環境負荷物質を排出しない優れた環境性能に加え、3分程度の水素の充填で走行距離約650km(JC08モード走行パターンによるトヨタ測定値)を達成するなど、ガソリンエンジン車と同等の利便性を実現。安全装備として「Toyota Safety Sense」を標準装備。プリクラッシュセーフティは検知センサーをミリ波レーダーと単眼カメラとすることで、歩行者(昼夜)や自転車運転者(昼間)を検知可能とし、衝突回避支援または被害軽減を図る。さらに、道路標識を認識するロードサインアシスト機能とあわせ、先行車の発進をブザーとディスプレイ表示で知らせる先行車発進告知機能を加えた。また、駐車場などでのブレーキの踏み間違いやアクセルの踏みすぎなどで起こる衝突被害の軽減に寄与するインテリジェントクリアランスソナー(パーキングサポートブレーキ<静止物>)も標準装備することで、安全機能を強化。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。

2019年(令和元年) 10月 ~ 2020年(令和2年) 6月

新車価格帯
7,409,600円
カタログ燃費
-
排気量
-
駆動方式
FF
シフト
CVT
乗車定員
4名
ドア枚数
4
グレード一覧
グレード名

ベースグレード

選択する
型式
ZBA-JPD10
排気量
-
ドア数
4
シフト
CVT
駆動方式
FF
定員
4名
燃費 ※
99999km/L
価格
7,409,600円
グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 ※ 価格
ベースグレード ZBA-JPD10 - 4 CVT FF 4名 - 7,409,600円 選択する

トヨタ MIRAI
2018年(平成30年) 10月発売モデル

セダンタイプの新型燃料電池自動車(FCV)「MIRAI(ミライ)」。将来の有力なエネルギーである水素を空気中の酸素と化学反応させて自らが発電して走り、優れた環境性能はもとより、利便性や走る楽しさもあわせ持つ。自社開発の新型トヨタFCスタックや高圧水素タンクなどで構成する燃料電池技術とハイブリッド技術を融合した「トヨタフューエルセルシステム(TFCS)」を採用。新型トヨタFCスタックは、最高出力113kWを達成。セル面内での発電を均一化する3Dファインメッシュ流路の採用(世界初)などにより、発電効率を高めて高性能・小型化を実現し「トヨタFCHV‐adv」に比べて2.2倍の出力密度となる3.1kW/L(世界トップレベル)を達成。水素は、様々な一次エネルギーや下水の汚泥からの製造に加え、太陽光や風力などの自然エネルギーを活用して水からの生成も可能。さらに、電気に比べてエネルギー密度が高く、貯蔵や輸送も容易であり、家庭や自動車用の燃料のみならず、発電への活用も期待されるなど、幅広い用途への利用が可能な将来の有力なエネルギーの一つ。内燃機関に比べてエネルギー効率が高く、走行時にCO2や環境負荷物質を排出しない優れた環境性能に加え、3分程度の水素の充填で走行距離約650km(JC08モード走行パターンによるトヨタ測定値)を達成するなど、ガソリンエンジン車と同等の利便性を実現。今回、「Toyota Safety Sense」を標準装備。プリクラッシュセーフティは検知センサーをミリ波レーダーと単眼カメラとすることで、歩行者(昼夜)や自転車運転者(昼間)を検知可能とし、衝突回避支援または被害軽減を図ります。さらに、道路標識を認識するロードサインアシスト機能とあわせ、先行車の発進をブザーとディスプレイ表示で知らせる先行車発進告知機能を加えた。また、駐車場などでのブレーキの踏み間違いやアクセルの踏みすぎなどで起こる衝突被害の軽減に寄与するインテリジェントクリアランスソナー(パーキングサポートブレーキ<静止物>)も標準装備することで、安全機能を強化。ボディカラーは、「ツートーン ピュアブルーメタリック」を含む全6色を用意。

2018年(平成30年) 10月 ~ 2019年(令和元年) 9月

新車価格帯
7,274,880円
カタログ燃費
-
排気量
-
駆動方式
FF
シフト
CVT
乗車定員
4名
ドア枚数
4
グレード一覧
グレード名

ベースグレード

選択する
型式
ZBA-JPD10
排気量
-
ドア数
4
シフト
CVT
駆動方式
FF
定員
4名
燃費 ※
99999km/L
価格
7,274,880円
グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 ※ 価格
ベースグレード ZBA-JPD10 - 4 CVT FF 4名 - 7,274,880円 選択する

トヨタ MIRAI
2014年(平成26年) 12月発売モデル

セダンタイプの新型燃料電池自動車(FCV)「MIRAI(ミライ)」。将来の有力なエネルギーである水素を空気中の酸素と化学反応させて自らが発電して走り、優れた環境性能はもとより、利便性や走る楽しさもあわせ持つ。自社開発の新型トヨタFCスタックや高圧水素タンクなどで構成する燃料電池技術とハイブリッド技術を融合した「トヨタフューエルセルシステム(TFCS)」を採用。新型トヨタFCスタックは、最高出力114kWを達成。セル面内での発電を均一化する3Dファインメッシュ流路の採用(世界初)などにより、発電効率を高めて高性能・小型化を実現し「トヨタFCHV-adv」に比べて2.2倍の出力密度となる3.1kW/L(世界トップレベル)を達成。水素は、様々な一次エネルギーや下水の汚泥からの製造に加え、太陽光や風力などの自然エネルギーを活用して水からの生成も可能。さらに、電気に比べてエネルギー密度が高く、貯蔵や輸送も容易であり、家庭や自動車用の燃料のみならず、発電への活用も期待されるなど、幅広い用途への利用が可能な将来の有力なエネルギーの一つ。内燃機関に比べてエネルギー効率が高く、走行時にCO2や環境負荷物質を排出しない優れた環境性能に加え、3分程度の水素の充填で走行距離約650km(JC08モード走行パターンによるトヨタ測定値)を達成するなど、ガソリンエンジン車と同等の利便性を実現。一目で「MIRAI(ミライ)」とわかるエクステリアデザインの、フロントは、酸素の確保とFCシステム冷却のために空気を取り込む左右のグリルを強調する新たな様式を採用。FCVとしての独自性を象徴する斬新なフロントフェイスを追求。ヘッドランプは4灯のLEDを一列に配した超薄型とし、放熱板など光学機器の一部をあえて見せる斬新なデザインで、フロントターンランプとクリアランスランプは、ヘッドランプから独立させることで、超薄型ヘッドランプの実現に寄与すると同時に、サイドグリルに融合。インテリアは、フロントからリヤへ連続する造形がシームレスで心地よい空間を表現。ドアトリムなどには柔らかい質感のソフトパッドを採用するとともに、随所に高輝度シルバー加飾を配する。センターメーターには、浮かび上がるようなデザインの高精細な4.2インチTFT液晶を採用したスピードメーターとマルチインフォメーションディスプレイを設定し、インストルメントパネルの中央上段に配置。ドライバーは、ステアリングスイッチの操作でディスプレイの表示切り替えが可能。先進安全技術では、「プリクラッシュセーフティシステム(ミリ波レーダー方式)」、「レーンディパーチャーアラート(LDA)」などを標準装備。ボディカラーは、2015年3月に発売する「ツートーン ピュアブルーメタリック」を含む全6色を用意。

2014年(平成26年) 12月 ~ 2018年(平成30年) 10月

新車価格帯
7,236,000円
カタログ燃費
-
排気量
-
駆動方式
FF
シフト
CVT
乗車定員
4名
ドア枚数
4
グレード一覧
グレード名

ベースグレード

選択する
型式
ZBA-JPD10
排気量
-
ドア数
4
シフト
CVT
駆動方式
FF
定員
4名
燃費 ※
99999km/L
価格
7,236,000円
グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 ※ 価格
ベースグレード ZBA-JPD10 - 4 CVT FF 4名 - 7,236,000円 選択する
  • 燃費表示はWLTCモード、10・15モード又は10モード、JC08モードのいずれかに基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。
  • 価格は販売当時のメーカー希望小売価格で参考価格です。消費税率は価格情報登録または更新時点の税率です。
  • 販売期間中に消費税率が変更された車種で、消費税率変更前の価格が表示される場合があります。
  • 実際の販売価格につきましては、販売店におたずねください。
  • 2004年4月以降の発売車種につきましては、車両本体価格と消費税相当額(地方消費税額を含む)を含んだ総額表示(内税)となります。
  • 2004年3月以前に発売されたモデルの価格は、消費税込価格と消費税抜価格が混在しています。
  • どちらの価格であるかは、グレード詳細画面にてご確認ください。
  • 保険料、税金(除く消費税)、登録料、リサイクル料金などの諸費用は別途必要となります。

年式・グレードとは

年式
そのクルマが国内で初めて登録された年のことを指します。
年式が現在に近ければ高年式、遠ければ低年式とよばれています。
グレード
同じ車種において、性能や装備の違いによりランク分けされていることを指します。
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